{"title":"実技セミナー","description":"\u003cp\u003e実技セミナーのコレクション説明\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"20261018p","title":"10.18【赤羽根良和の臨床コース:実技編】BANEDEMY（バネデミー）脊柱編（PLUS会員限定実技セミナー）＜全4回＞","description":"\u003ch5 class=\"wp-block-heading has-ast-global-color-5-color has-black-background-color has-text-color has-background\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 59, 48); background-color: rgb(255, 255, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e＼新シリーズ\"脊柱編\"第1期抽選募集スタート／\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e超一流の臨床家による超ド級の脊柱コース\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/banedemy_04.webp?v=1754627134\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"wp-block-heading has-vivid-red-color has-text-color\"\u003e\u003cstrong\u003e■“本物の天才”から真髄を学ぶ場が欲しい\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"wp-block-heading has-vivid-red-color has-text-color\"\u003e数多ある臨床家の中でも”一流”と数えられる臨床家は数えられるほどしかいない。理学療法士・赤羽根良和もそんな一流の臨床家の１人である。あの伝説の理学療法士、林典雄（理学療法士\/運動器機能解剖学研究所）に師事し、機能解剖学の臨床応用や拘縮治療の真髄を体得している。膨大な知識に基づいた治療技術は一級品で、園部俊晴（コンディション・ラボ）をして『本物の天才』と言わしめる程である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼を一躍有名にしたのは2013年に発売された書籍、『肩関節拘縮の評価と運動療法（運動と医学の出版社）』は発売直後から大ベストセラーとなり、今現在でも多くの臨床家に読まれている。この書籍や講演で衝撃を受けた治療家も少なくないはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎回、彼の臨床力に驚かせ続けられている私達は年々ある想いを抱くようになる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“赤羽根良和の臨床の真髄を徹底的に学ぶことが出来る場を作りたい”と…\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"wp-block-heading has-vivid-red-color has-text-color\"\u003e\u003cstrong\u003e■圧倒的な臨床力を浴びながら成長する場を\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いをついに実現したのが、この『BANEDEMY』である。\u003cbr\u003e今回はテーマを\u003cstrong\u003e脊柱\u003c\/strong\u003eに絞り、全４回の実技講義の中で徹底的に赤羽根良和の臨床の真髄を叩き込んでもらう。事前映像学習をはじめ、圧倒的な情報量と臨床力を”浴び続ける”一般的なセミナー形式では得られない4か月。\u003cbr\u003e赤羽根良和と我々が本気で作り上げた、このプログラムを学びきる覚悟がある方は是非参加してほしい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濃密な４ヶ月を経験することで、あなたの臨床力は確実に向上するだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/DnltVglJ1FA?si=yTmvEflJk1Dzk2sE\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"wp-block-heading has-ast-global-color-5-color has-black-background-color has-text-color has-background\"\u003e\u003cstrong\u003e■BANEDEMYの３つの特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e①少人数で赤羽根先生が徹底指導！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e一般的な座学講義やオンライン講座と違って、少人数制で実技指導を行うため、赤羽根先生から触診方法や誘導方法など細かく実技指導を受けることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/banedemy_01.webp?v=1754627134\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e②申込と同時に事前学習動画が視聴できる！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e実技講義の前に実技に必要な知識を頭に入れた状態で挑むことができます。実技講義では座学パートを省くため、１日ずっと実技指導に集中することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/banedemy_06.webp?v=1754627514\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e③参加特典\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e参加者にはもれなく臨床で使える『オリジナルバインダー』と、コース修了後に修了書が手渡されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/banedemy_05.webp?v=1754627292\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"wp-block-heading has-ast-global-color-5-color has-black-background-color has-text-color has-background\"\u003e\u003cstrong\u003e■コースの流れ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cdiv class=\"wp-block-columns has-ast-global-color-5-background-color has-background is-layout-flex wp-container-core-columns-is-layout-1 wp-block-columns-is-layout-flex\"\u003e\n\u003cdiv class=\"wp-block-column is-vertically-aligned-center is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow\"\u003e\n\u003cp class=\"wp-block-heading\"\u003e\u003cstrong\u003e①事前学習期間\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e実技講義の前に予習をしてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"wp-block-heading\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"wp-block-columns has-ast-global-color-5-background-color has-background is-layout-flex wp-container-core-columns-is-layout-2 wp-block-columns-is-layout-flex\"\u003e\n\u003cdiv class=\"wp-block-column is-vertically-aligned-center is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow\"\u003e\n\u003cp class=\"wp-block-heading\"\u003e\u003cstrong\u003e②実技指導\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e第１回テーマ『治療を変える“視点”が見つかる！臨床に多い腰痛の見方と運動療法』\u003cbr\u003e第２回テーマ『再発予防から機能回復まで！骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折の病態理解と運動療法』\u003cbr\u003e第３回テーマ『臨床に多い腰背部機能障害の評価と運動療法　～脊柱管狭窄症・サルコペニアを中心に』\u003cbr\u003e第４回テーマ『曖昧だった仙腸関節が“見えてくる！仙腸関節機能障害の評価と運動療法』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"has-text-align-left\"\u003e■各種スケジュール\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"has-text-align-left\"\u003e❶抽選申し込み開始：5\/18（月）13時\u003cbr\u003e❷抽選申し込み〆切：5\/31（日）\u003cbr\u003e❸当選の連絡日：6\/2（火）以降にお申込者全員に連絡\u003cbr\u003e❹当選者受講費支払い〆切日：6\/8（月）\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"wp-block-heading has-ast-global-color-5-color has-black-background-color has-text-color has-background\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 59, 48); background-color: rgb(255, 255, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #f5f5f5; border-radius: 12px; padding: 16px;\"\u003e\u003ca style=\"text-decoration: none; color: inherit;\" rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/collections\/banedemy\" target=\"_blank\"\u003e \u003cb\u003e■BANEDEMYについて\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_banedemy.webp?v=1754628571\" alt=\"\"\u003e\u003cstrong style=\"display: block;\"\u003e→今後のシリーズ日程はこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41910005301325,"sku":"20261018p","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20261018p.webp?v=1775717544"},{"product_id":"20260726p","title":"07.26 【工藤慎太郎先生】1単位で診る！外来痛みシリーズ　運動器疾患の痛みの「なぜ？」がわかる　〜頚部痛・腰痛　実技編〜　（実技セミナー）","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e頚部痛および上肢痛、腰痛および下肢痛に対する理学療法での対処方法を実技を持って体得する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eまた、その根本的原因となるアライメント異常に対する理学療法を科学的な研究データから紐解く。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e特に多裂筋や最長筋、および腰背腱膜に対する徒手療法、末梢神経障害に対する徒手療法を実施できるようにする。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eよろしくお願いいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/20260726p.webp?v=1780557843\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※6月26日（金）～7月2日（木）に開催するリピート配信のご受講を推奨しております。\u003cbr\u003e実技当日は、座学の復習時間を設けておりません。おさらいをしながら1日実技を学ぶスタイルとなりますので、予めご了承ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリピート配信のお申込みは、\u003ca href=\"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20260626r\" rel=\"noopener nofollow noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42774718316621,"sku":"20260726p","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260726p-1.webp?v=1773294339"},{"product_id":"20260719p","title":"07.19【園部俊晴先生】園部俊晴の臨床　徒手療法ガイドブック　膝・下腿・足関節・足部　編 　（2日間実技セミナー）","description":"\u003cp\u003e「本気で変化を実感する2日間、あなたも体験してみませんか？」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのセミナーでは、映像で事前学習していた上で、2日間の徹底的な実技を通して、明日からすぐに使える徒手療法のテクニックを習得する場です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e運動器疾患の臨床現場で、患者さんの最大の悩みは「痛み」です。あなたがプロのセラピストとして目の前の患者さんの「痛み」をその場で確実に変えられるか、問いかけてみてください。「はい！」と自信を持って答えられますか？\u003cbr\u003eもし「はい！」と答えることに躊躇するようであれば、あなたはプロフェッショナルとは言えません。だって、そんなセラピストに、あなたの家族を診てもらいたいと思いますか。\u003cbr\u003eそうではないはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現時点で、もしあなたが自分の技術に自信を持てないなら、このセミナーはあなたのためにあります。痛みをその場で変えるスキルを、実技を通して徹底的に身につけましょう。これにより、患者さんに対する結果が劇的に変わり、これまで以上に信頼されるセラピストへと成長できることをお約束します。\u003cbr\u003eこのセミナーで得られるもの:\u003cbr\u003e痛みを即座に変える力\u003cbr\u003e可動性や柔軟性、運動機能の改善\u003cbr\u003e臨床推論と評価プロセスの新たなアプローチ\u003cbr\u003eこれらすべてを、実技を通して体感しながら学びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【セミナー内容】\u003cbr\u003e● 滑走性と伸張性を改善することの意義\u003cbr\u003e「滑走性」と「伸張性」が痛みにどう影響を与えるか？ これらの要素を理解し、すぐに実践できる技術を手に入れましょう。\u003cbr\u003e● 実技・実技・実技\u003cbr\u003e2日間のセミナーでは、理論だけでなく、実技を通して実際に自分のからだで変化を体験。学んだことを即座に実践し、明日からの臨床に役立てる準備をします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【到達目標】\u003cbr\u003e● 徒手操作の目的と手法を習得し、即実践に移せるスキルを身につける\u003cbr\u003e● 第3水準の評価までのプロセスを確実にできるようにする。\u003cbr\u003e● 翌日からの臨床で、患者さんの「痛み」をその場で変えることができる自信を持つ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本気で成長したい方へ\u003cbr\u003e2日間の集中講座で、明日から即実践できる力をつけ、臨床現場での自信を高めましょう。変わるのは、あなた自身です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42774843490381,"sku":"20260719p","price":54780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20250000p-1.webp?v=1773622361"},{"product_id":"20260802p","title":"08.02 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床 股関節疾患が苦手なセラピストのための評価と運動療法〜股関節の可動域をどう診て、どう治療するのか〜（実技セミナー）","description":"\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/13gr-SWJoQ8ajMG9bqJi_Bgd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n\n\u003cp\u003e本セミナーでは、変形性股関節症をはじめとする股関節疾患に対して、股関節の可動域を「機能解剖学的・力学的視点」からどのように評価し、どのように運動療法へつなげていくのかを整理し、臨床で再現可能な思考プロセスを学びます。\u003cbr\u003e股関節の疼痛や機能障害は、単なる可動域制限として捉えるだけでは不十分であり、大腿骨頭と寛骨臼の被覆関係、関節軸の不整合、周囲筋群の張力バランスといった構造的要因が複雑に関与しています。これらの要因は、立位・歩行といった動作の中で顕在化し、疼痛や運動制限として表出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e本セミナーでは、私が臨床で実践する「疼痛評価」の考え方を軸に、股関節の可動域制限をどの方向で、どの組織由来として捉えるのかを明確にし、その評価結果から可動域訓練や運動療法の方向性を論理的に導く方法を提示します。\u003cbr\u003e単なる可動域訓練やエクササイズの紹介ではなく、「なぜこの可動域が制限されているのか」、「なぜこの治療が必要なのか」を理解したうえで、症例ごとに適切な運動療法を構築できることを目的とした内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目的・ゴール\u003cbr\u003e股関節疾患（特に変形性股関節症）における疼痛・可動域制限の評価方法を理解する。\u003cbr\u003e評価結果をもとに、「どの可動域を・どの方向で・どのように」治療すべきかを判断できるようになる。\u003cbr\u003e股関節疾患に対する運動療法の組み立て方を整理し、明日からの臨床に活かせる思考の軸を身につける。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42846713282637,"sku":"20260802p","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260802p-1.webp?v=1775782152"},{"product_id":"20260809p","title":"08.09 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ②～弛緩・痙性等（肩の痛み・浮腫含む）の症状別介入を実技で学ぶ～（実技セミナー）","description":"\u003cp\u003e脳卒中対象者の上肢機能の状態はStageと共に個別性が高く、治療は画一的にはならないはずです。そのなかでも肩の痛みや手の浮腫は、対象者の切なる悩みであり、解決しなくてはならない課題です。\u003cbr\u003e今回、脳卒中対象者の肩の痛みの機序や種類、そして浮腫等を整理いたします。そのうえで、それを解決するための具体的実技提示等で説明いたします。できるだけ時間をかけて実技体験（実技練習）していただきたいと思います。宜しくお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※座学編（8\/8（土）開催予定）のご受講を推奨いたします。座学編は5\/29に公開予定です。公開されましたら、お申し込みをご検討ください。\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42846713315405,"sku":"20260809p","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_220260809p-1_f5a0ae51-73fd-4060-b391-eb4ac4006df9.webp?v=1778824491"},{"product_id":"20260816p","title":"08.16 【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える！頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療（実技セミナー）","description":"\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/1nHJeCERITNKxGWSO_NhK1wd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n\n\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e先日のオンラインセミナーにおいて、セラピストが安全に対応可能な頚部領域は胸鎖乳突筋部、外側頚三角部、後頚部であるということをお伝えさせていただきました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回の実技セミナーでは前頚部以外の解剖について解説した頂いた上で、まずは触診練習を行います。次に神経根症状と腕神経叢症状に対して私がどのように評価して、治療介入を行っているのか実技練習を行い、解剖に基づく治療技術により即時的に可動域が変化することを体感していただきます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e本実技セミナーは、別途開催の座学編（8\/1（土）開催）の内容を前提として進行します。つきましては、座学編のご受講を必須にしています。\u003cbr\u003e座学編のお申込みは、\u003ca href=\"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20260801z\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42846713348173,"sku":"20260816p","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260816p-1.webp?v=1775782425"},{"product_id":"20260830p","title":"08.30 【齊藤正佳先生】”坐骨神経痛っぽい”で終わらせない 末梢神経から考える殿部痛に対する評価と治療（実技セミナー）","description":"\u003cp\u003e本セミナーは、2026年7月4日（土）の講演を受講された方々を対象としたセミナーです。\u003cbr\u003e殿部痛や下肢の痛みを訴える患者に対し、「坐骨神経痛のような症状」として対応しているものの、評価や治療に難渋する場面は少なくありません。\u003cbr\u003eその背景には、病態を十分に整理しないまま「坐骨神経痛」という言葉が用いられているという問題があります。\u003cbr\u003e坐骨神経領域の症状の多くは、末梢神経そのものの障害ではなく、神経根由来の痛みが関与しているケースが非常に多いことが知られています。\u003cbr\u003eそのため、殿部痛を評価する際には、まず神経根由来の痛みを考えることが重要です。\u003cbr\u003e一方で、坐骨神経領域の痛みを考える際には、股関節由来の痛みを見落とさないことも極めて重要です。股関節の痛みは、鼠径部や大腿部だけでなく、殿部や下肢へ放散することがあり、その分布は坐骨神経痛様の症状と重なることが少なくありません。その結果、腰部疾患由来の坐骨神経痛として誤って解釈されてしまうことがあります。\u003cbr\u003e神経根由来の痛み、末梢神経障害、そして股関節由来の関連痛を整理するためには、身体所見と画像所見とを照らし合わせて解釈することが不可欠です。これらの所見を統合することで、どのレベル・どの組織が症状に関与しているかを判断することが重要です。\u003cbr\u003eまた、身体所見の評価では、痛みを一点で捉えるのではなく、神経の走行という「経路」で痛みを捉える視点が重要となります。症状の再現を確認した上で、神経の走行に沿った筋出力検査や圧痛検査を実施することで、神経根由来なのか、末梢神経レベルの問題なのか、あるいは股関節由来の関連痛なのかを整理しやすくなります。\u003cbr\u003e本講演では、坐骨神経を軸に、神経根・末梢神経・股関節由来の痛みをどのように評価し、治療につなげるかを、症例を交えて解説します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※7\/4（土）開催のLIVEセミナーのご受講を推奨しております。\u003cbr\u003e当日は、座学の復習時間を設けておりません。1日実技を学ぶスタイルとなりますので、予めご了承ください。\u003cbr\u003e座学編のお申込みは、\u003ca href=\"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20260704z\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20260704z\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260704z.webp?v=1783060790\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42846713380941,"sku":"20260830p","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260830p.webp?v=1783060872"},{"product_id":"20260906p","title":"09.06 【河端将司先生】胸郭出口症候群の評価と運動療法に迫る！―神経支配・絞扼・滑走障害から上肢症状を深堀りする―（実技セミナー）","description":"\u003c!--\n\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/1xqryPblVTtCHU6FJtiUJvAd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n--\u003e\n\u003cp\u003e本セミナーでは、胸郭出口症候群に対する評価と運動療法を、末梢神経の走行・絞扼機序・滑走障害という視点から体系的に解説する。斜角筋隙、肋鎖間隙、小胸筋下スペースにおける病態理解を基盤に、症状再現に有用な触診・徒手検査、エコーを活用した動態評価の実際を提示する。さらに、神経滑走の改善と筋機能の再教育を目的とした運動療法を具体的に紹介し、臨床で即実践できる思考プロセスと介入技術の習得を目指す。単なる知識にとどまらず、「なぜ症状が出るのか」を説明し、再現・改善できる臨床力の獲得をゴールとする。\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42980333420621,"sku":"20260906p","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260906p.webp?v=1783060595"},{"product_id":"20260913p","title":"09.13 【成田崇矢先生】交通事故後の頚部痛に対する評価と治療（実技セミナー）","description":"\u003c!--\n\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/1-KdWUXxiTJuy45SAB5E5lQd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n--\u003e\n\u003cp\u003e本講演では、交通事故後に生じる頚部痛を中心に、頚椎由来と考えられる頭痛・めまい・上肢神経症状（しびれ・感覚障害）まで含め、統合的に解説する。\u003cbr\u003e頚椎疾患に対する私のコンセプトとして、①病態の理解 → ②痛みのメカニズムの解釈 → ③疼痛除去テストによる病態の理解 → ④それに基づく介入という臨床推論プロセスを提示する。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e評価および治療は実技を中心に進行し、病態別の評価方法、疼痛除去テストの実際を段階的に習得することを目的とする。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単なる手技紹介ではなく、「なぜその手技を選択するのか」を明確にし、再現性の高い臨床意思決定モデルの構築を目指します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42980333453389,"sku":"20260913p","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260913p-1.webp?v=1778808472"},{"product_id":"20260920p","title":"09.20 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床 　赤羽根良和は殿部・下肢の痺れをどう解釈するか〜神経根・末梢神経・周辺組織を切り分ける評価と治療実践〜（実技セミナー）","description":"\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/1ci77MIHPRsya9g_BYOQK4Qd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n\u003cp\u003e1. セミナー概要\u003cbr\u003e本セミナーでは、殿部から下肢にかけて出現する痺れ症状に対して、\u003cstrong\u003e私が臨床でどのように病態を解釈し、評価から治療へとつなげているのか\u003c\/strong\u003eを整理します。\u003cbr\u003e殿部・下肢の痺れは、神経根障害、末梢神経障害、さらには筋・筋膜・関節などの周辺組織由来の問題が複雑に絡み合って出現します。しかし臨床では、「神経症状」という言葉のもとに一括りにされ、病態の切り分けが曖昧なまま介入が行われているケースも少なくありません。\u003cbr\u003e本セミナーでは、痺れ症状を単なる神経伝導の問題として捉えるのではなく、\u003cstrong\u003e神経の走行・絞扼部位・滑走性、周囲組織との力学的関係、動作の中で生じる負荷\u003c\/strong\u003eといった視点から再構築します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e私が実践する「疼痛評価」を軸に、神経根・末梢神経・周辺組織を\u003cstrong\u003eどのような所見から切り分け、どの病態を優先的に疑うのか\u003c\/strong\u003e、そしてその評価結果をもとに\u003cstrong\u003eどのように治療戦略を組み立てていくのか\u003c\/strong\u003eを具体的に提示します。\u003cbr\u003e単なる手技や評価テストの羅列ではなく、「なぜこの痺れが生じているのか」「なぜこの介入が必要なのか」を論理的に説明できる、臨床推論力の深化を目的とした内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. 目的・ゴール\u003cbr\u003e・殿部・下肢に出現する痺れ症状を、神経根・末梢神経・周辺組織の視点から整理して捉えられるようになる。\u003cbr\u003e・痺れ症状に対する評価所見をもとに、病態を論理的に切り分ける思考プロセスを理解する。\u003cbr\u003e・評価結果を踏まえ、「どこに」「何を」「どの順で」介入すべきかを判断できる臨床的思考軸を獲得する。\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42980333879373,"sku":"20260920p","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260920p-1.webp?v=1778810156"},{"product_id":"20260927p","title":"09.27 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療【実技編】　―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―（実技セミナー）","description":"\u003c!--\n\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/1DEnh99HeRyGz4zxoIaSqkgd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n--\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e膝関節可動域制限に対する理学療法では、「どの組織が制限因子か」を評価から導くことが重要である。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本実技セミナーでは、講義編の内容を基盤に、末梢神経‐筋の視点を加えた評価と介入を実践的に学ぶ。エコーを用いて可動域制限に関係の深い組織の解剖学的理解を深めながら、筋力評価（FHL・TP・EHL・TAなど）や神経伸張テストを通して末梢神経の関与を捉える。さらに、神経伸張や関連筋の収縮を組み合わせ、神経症状の再現・増強から病態を解釈する考え方を整理する。伸展制限では腓腹筋内側頭や脛骨神経、大腿四頭筋機能に着目し、屈曲制限では膝蓋骨周囲の評価を通して問題組織を同定する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e受講者には、可動域制限を単なる「硬さ」として捉えるのではなく、問題組織を特定し説明できる臨床思考と実践技術の習得を目指していただく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e※8\/29（土）開催のLIVEセミナーのご受講を推奨しております。当日は、座学の復習時間を設けておりません。1日実技を学ぶスタイルとなりますので、予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e座学編のお申込みは、\u003ca href=\"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20260829z\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42980333912141,"sku":"20260927p","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260927p.webp?v=1783056923"},{"product_id":"20261004p","title":"10.04 【齊藤正佳先生】仙腸関節障害の痛みの捉え方と運動療法　関節か？神経か？鑑別に迷ったときに立ち戻るべき視点（実技セミナー）","description":"\u003c!--\n\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/1hsfYd8peTr2CgsV1V6meywd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n--\u003e\n\u003cp\u003e本セミナーは、\u003ca href=\"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20260905z\"\u003e2026年9月5日（土）の講演\u003c\/a\u003eを受講された方々を対象としたセミナーです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仙腸関節障害を考えるうえで重要なのは、仙腸関節そのものの解剖学的特性と神経支配を基盤に、何が痛みを出しているかを読み解くことです。\u003cbr\u003e仙腸関節は、一般的な滑膜関節でありますが、関節面はレベルごとに方向性が異なります。また、関節面は垂直に近く、荷重下では剪断ストレスを受けやすい特徴を持ちます。加えて、歩行時の立脚期では、仙腸関節の特有の動きであるニューテーションとカウンターニューテーションが生じることで関節面の接触部位が変化します。この様な構造と運動の特徴を知っておくことで、仙腸関節に痛みがある患者の動作の特徴を把握することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eしかし「何が痛いのか」を考える際に欠かせないのは、仙腸関節を支配する神経を把握し、痛みを神経支配の視点で再構成することです。仙腸関節を支配する仙骨神経後枝を含む神経支配の分布と走行を押さえることで、疼痛部位、圧痛点、動作時痛のつながりが明確になります。この神経解剖を起点に整理できます。臨床で頻繁に行う、one finger test、疼痛の再現テスト、圧痛検査などが単なるテストの羅列ではなく、解剖学に裏付けられた評価として理解できるようになります。さらに、神経と筋とをセットにして考えることで、評価をそのまま治療戦略へ展開できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本講演では、仙腸関節の解剖学的な理解を土台に、神経支配から痛みを紐解き、評価の解像度を高めたうえで、運動療法へどのように落とし込むかを、症例を交えて具体的に解説します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43106742239309,"sku":"20261004p","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20261004p_1.webp?v=1783322000"},{"product_id":"20261011p","title":"10.11 【成田崇矢先生】成田崇矢の臨床－腰痛－（実技セミナー）","description":"\u003c!--\n\u003ca href=\"https:\/\/share.hsforms.com\/1mRpp4WYSRrO3wv5fWOa3kwd8un2\" target=\"_blank\" style=\"\n  display: block;\n  width: 100%;\n  max-width: 400px;\n  margin: 16px auto 0;\n  background-color: #FFB347;\n  color: #2B2B2B;\n  font-weight: bold;\n  text-align: center;\n  padding: 12px 0;\n  border-radius: 4px;\n  font-size: 14px;\n  text-decoration: none;\n\"\u003e\n  キャンセル発生時に通知を受け取る\n\u003c\/a\u003e\n--\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本講演は、著書成田崇矢の臨床－腰痛-　のコンセプトの根幹となる椎間板性腰痛、椎間関節性腰痛、仙腸関節性腰痛、筋・筋膜性腰痛に対する疼痛除去テストの実技を中心に行います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e各疼痛除去テストを段階的することを目的とします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e　実技を通し、疼痛除去メカニズムの理解し、再現性の高い臨床意思決定モデルの構築を目指します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43106742272077,"sku":"20261011p","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20261011p-1.webp?v=1781576963"}],"url":"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/collections\/%e5%ae%9f%e6%8a%80%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc\/9%e6%9c%88.oembed","provider":"UGOITA\/運動と医学の出版社","version":"1.0","type":"link"}