{"title":"園部俊晴の臨床コース","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e※本コンテンツはUGOITA PLUSの会員になるとご覧になることができます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e数多くのプロスポーツ選手や著名人が集まるコンディション・ラボの人気セラピスト、園部俊晴（コンディション・ラボ\/理学療法士）が、動きと痛みを改善するための「知識」と「技術」だけを基礎から応用まで分かりやすくお伝えします。経験や勘に頼らず、臨床の「なぜ」に答えられる力を身につけるUGOITAのオリジナルコンテンツです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■今後の配信予定\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e・8月配信（7\/25）：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　(10)歩行時の\u003cstrong\u003e膝関節屈曲\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e　(11)歩行時の\u003cstrong\u003e膝関節外反\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e　(12)歩行時の\u003cstrong\u003e膝関節内反\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e・9月配信（8\/25）：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　(13)歩行時の\u003cstrong\u003e膝関節内旋\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e　(14)歩行時の\u003cstrong\u003e足関節背屈\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e　(15)歩行時の\u003cstrong\u003e足関節底屈\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e・10月配信（9\/25）：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　(16)歩行時の\u003cstrong\u003e足関節回外\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e　(17)歩行時の\u003cstrong\u003e足関節回内\u003c\/strong\u003eモーメントと筋活動\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e・11月配信（10\/25）：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　(18)立脚期の下肢の筋活動の原則パート①\u003cbr\u003e　　\u003cstrong\u003e〜障害との関係性〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　(19)立脚期の下肢の筋活動の原則パート②\u003cbr\u003e　　\u003cstrong\u003e〜運動療法との関係性〜\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-01","title":"1st第1クール：運動と痛みを改善するための臨床の原則","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e1stステージでは園部が30年の臨床の中で培った技術の基礎を様々なテーマの中から解説していきます。『仮説検証』『第3水準の評価』『各関節ごとのポイント』『手の使い方』『インソールパッド』『倒立振り子理論』など、このステージを通じてあなたの臨床のステージが格段に上がることをお約束します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの一流の臨床家を見てきた立場から言うと、彼らが最も重要視しているのは治療技術ではなく、「臨床推論」であると断言することができます。つまり一流の臨床家は、治す技術の前に、痛みを発している組織は何か？その原因は何か？これを見つけるところから必ず始めます。\u003cbr\u003eだからこそ、あなたが痛みを改善できるセラピストになるためには、臨床の原則と正しい手順から学ばなくてはなりません。このクールでは、これらのことを分かりやすくお伝えした上で、理学療法士 園部俊晴が実際に治療した映像を解説付きでお伝えします。臨床で必ず役立つ内容がたくさん含まれていることをお約束します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(0)オンライン講座の紹介\u003cbr\u003e(1)「どう治すか」の前に、「どこを治すか」\u003cbr\u003e(2)医療者としての成長には仮説検証が重要\u003cbr\u003e(3)臨床で重要な順番\u003cbr\u003e(4)患者治療の映像［組織学的推論］\u003cbr\u003e(5)患者治療の映像 ［力学的推論］\u003cbr\u003e(6)治せるセラピストになる確実な方法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41380827660365,"sku":"rinsho-sonobe-01-01","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_01.webp?v=1743486859"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-02","title":"1st第2クール：腰痛を診るための実践的な基礎知識","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e腰痛は運動器疾患で最も多いにもかかわらず、その80％以上は原因がよく分からない非特異的腰痛であるといわれています。だからこそ我々セラピストの臨床推論が最も重要になると言うこともできます。腰痛の治療概念を理解し、適切に評価ができれば、ほとんどの腰痛の原因組織は、なんと4つしかないことが分かります。そして、さらに神経学的な知識を理解できれば、腰痛と下肢痛の関係も明確に分かり、これまで複雑に思えた腰痛がそれほど難しくないことも分かってきます。このことを誰でも分かるようにわかりやすく説明いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)腰痛の正体\u003cbr\u003e(2)問診\u003cbr\u003e(3)神経支配と知覚部位①\u003cbr\u003e(4)神経支配と知覚部位②\u003cbr\u003e(5)腰背部の筋\u003cbr\u003e(6)知っておきたい基本中の基本の運動学\u003cbr\u003e(7)腰痛と下肢痛の解釈\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41381221793869,"sku":"rinsho-sonobe-01-02","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_02.webp?v=1743486917"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-03","title":"1st第3クール：膝関節痛を診るための実践的な基礎知識","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e膝関節疾患を考える上で、伸展制限と過外旋の影響について理解しておくことは重要です。このことを理解した上で、痛みを発しやすい組織を知っておくと膝関節疾患を評価する際の手順が分かってきます。こうしたことが把握できれば、術後でも、保存療法でも、私たちセラピストができることが分かり、実際の臨床で痛みを改善する成功体験が得られるはずです。このクールの最後には、膝関節で最も多い膝蓋下脂肪体に痛みのある症例に対する、園部俊晴の実際の治療映像を解説付きでお伝えいたします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)よく見受ける膝関節の治療の流れ\u003cbr\u003e(2)膝関節伸展の重要性\u003cbr\u003e(3)膝関節の過外旋の影響を知っておこう\u003cbr\u003e(4)外傷と障害\u003cbr\u003e(5)問診\u003cbr\u003e(6)触診\u003cbr\u003e(7)膝関節疾患に多い圧痛部位\u003cbr\u003e(8)患者治療の実際\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386848976973,"sku":"rinsho-sonobe-01-03","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_03.webp?v=1743486945"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-04","title":"1st第4クール：セラピストの技術の根底となる手の使い方","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e私たちセラピストは、とかく治療技術の習得を欲します。しかし技術を使う前に、その根底となる「触り方」や「手の使い方」の基本を知る必要があります。このことが分かれば、私たちセラピストの手で何を動かすことができるのか、何ができるのかが見えきます。一流のセラピストを数多く見てきたからこそ、知っていることをお伝えいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)触り方や手の使い方の基本\u003cbr\u003e(2)セラピストのからだの使い方や皮膚の使い方\u003cbr\u003e(3)我々が手でできることは何かを知りましょう\u003cbr\u003e(4)我々の手で動かす組織は何かを知りましょう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386856742989,"sku":"rinsho-sonobe-01-04","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_04.webp?v=1743486963"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-05","title":"1st第5クール：股関節痛を診るための実践的な基礎知識","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e股関節の痛みをその場で改善できるセラピストはそれほど多くはありません。しかし、股関節で痛みを発しやすい組織を知り、その力学的な原因を理解すると股関節疾患の評価と治療が分かってきます。さらに、股関節の特性を知り、内転位荷重の影響を理解できれば、痛みがその場で改善できる成功体験が数多く経験できるはずです。股関節疾患はその力学的推論と神経の知識も必要なため、この2つについても分かりやすくお伝えいたします。さらに、このクールの最後には、園部俊晴の実際の股関節の治療映像を解説付きでお伝えいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)股関節痛の原因とは？\u003cbr\u003e(2)二足歩行における股関節の特性を理解する（前編・後編）\u003cbr\u003e(3)股関節痛を発しやすい組織とその理由［股関節前方および内側の痛み］\u003cbr\u003e(4)股関節痛を発しやすい組織とその理由［股関節外側および後方の痛み］\u003cbr\u003e(5)問診（前編・後編）\u003cbr\u003e(6)基本中の基本の機能解剖学（前編・後編）\u003cbr\u003e(7)触診\u003cbr\u003e(8)股関節周囲の神経\u003cbr\u003e(9)患者治療の実際［組織学的推論を中心に］\u003cbr\u003e(10)患者治療の実際［力学的推論を中心に］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386860576845,"sku":"rinsho-sonobe-01-05","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_05.webp?v=1743486986"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-06","title":"1st第6クール：足部・足関節を診るための実践的な基礎知識","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e私は本邦の理学療法士で最も足部疾患を多く診ていますので、最も得意としている部位でもあります。しかし足部は運動器疾患の中で、痛みの改善が最も難しい部位だと思います。とはいえ、足部疾患も他の関節と同様に、痛みを発しやすい組織を知り、その力学的な原因を理解することで、その評価と治療が分かってきます。さらに、足部構造の特性とアブダクトリーツイストを理解できれば、これまでとは比べ物にならないくらい足部の見え方が変わってきます。こうしたことを踏まえ、複雑な足部の治療概念について分かりやすくお伝えいたします。さらに、このクールの最後には、園部俊晴の実際の足部疾患の治療映像を解説付きでお伝えいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)足部・足関節疾患　どう対応すればよいのか？\u003cbr\u003e(2)足部・足関節痛を発しやすい組織とその理由［前方および内側と外側の痛み］\u003cbr\u003e(3)足部・足関節痛を発しやすい組織とその理由［後方および足底と前足部、下腿部の痛み］\u003cbr\u003e(4)臨床に即した足部・足関節の運動力学［基礎編］\u003cbr\u003e(5)臨床に即した足部・足関節の運動力学［応用編］\u003cbr\u003e(6)問診\u003cbr\u003e(7)足関節の背屈の可動域と痛みの改善\u003cbr\u003e(8)私が最も重要視しているアブダクトリーツイスト\u003cbr\u003e(9)患者治療の実際［組織学的推論を中心に］\u003cbr\u003e(10)患者治療の実際［力学的推論を中心に］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386860806221,"sku":"rinsho-sonobe-01-06","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_06.webp?v=1743487001"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-07","title":"1st第7クール：椎間関節障害の評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003eこのクールでは、第2クールで説明した4つの腰痛のうち、椎間関節障害の評価と治療についてお伝えいたします。園部俊晴の実際の臨床の流れとして、問診からの仮説、第3水準の評価、実践的な治療、そしてセルフエクササイズまでを症例にご協力いただき解説しています。あなたもこの手順に沿って評価すれば、痛みを発している組織が同定でき、“狙い”を明確にした治療が行え、痛みをその場で改善することができるようになると思います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)椎間関節障害の第3水準の評価\u003cbr\u003e(2)症例で学ぶ椎間関節障害の臨床［組織学的推論］\u003cbr\u003e(3)症例で学ぶ椎間関節障害の臨床［力学的推論］\u003cbr\u003e(4)症例で学ぶ椎間関節障害の臨床［治療の考え方］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386867687501,"sku":"rinsho-sonobe-01-07","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_07.webp?v=1743487016"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-08","title":"1st第8クール：膝内側関節裂隙に圧痛のある症例の評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003eこのクールでは、第7クールに引き続き、もう一例、園部俊晴の実際の臨床の流れとして、問診からの仮説、第3水準の評価、実践的な治療、そしてセルフエクササイズまでを症例にご協力いただき解説しています。「半月板損傷があり、手術が必要」と言われた症例でも、痛みが改善し、その後も普通の生活ができるようになっています。この症例のように、私たちセラピストが正しい評価ができることで、救える患者が数多くいることをご理解いただけると思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)膝内側関節裂隙痛の評価の手順［組織学的推論を中心に］\u003cbr\u003e(2)膝内側関節裂隙痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(3)膝内側関節裂隙痛の評価の手順［力学的推論を中心に］\u003cbr\u003e(4)膝内側関節裂隙痛の治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386867753037,"sku":"rinsho-sonobe-01-08","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_08.webp?v=1743487030"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-09","title":"1st第9クール：インソールパッド","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e運動器疾患において、インソールの知識と技術を有していることは大きな武器になります。そのため、園部俊晴の真骨頂であるインソールパッドについての基本原則、内側・外側の縦アーチの誘導の決め方、横アーチの誘導の決め方などについて、分かりやすくお伝えいたします。園部俊晴にたくさんの著名人が集まる理由を分かっていただけると思います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)インソールの基本原則\u003cbr\u003e(2)力学的負荷と誘導\u003cbr\u003e(3)誘導方向の決め方［内側・外側の縦アーチ］\u003cbr\u003e(4)誘導方向の決め方［横アーチ］\u003cbr\u003e(5)誘導方向の決め方［インソールの前後の優位性］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386868801613,"sku":"rinsho-sonobe-01-09","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_09.webp?v=1743487044"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-10","title":"1st第10クール：倒立振り子理論を応用した動作分析","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e運動器疾患を診る上で、動作分析は最強の評価ツールの1つです。動作分析力がいつも私の臨床に、自信と安心を与えてくれます。臨床で動作分析を活かすためには、動作を正確に捉えるだけでは絶対に太刀打ちできません。症例ごとに「良好な動き」とは何かが分からなければなりません。この良好な動きを理解するために、このクールでは『倒立振り子理論』についてお伝えいたします。倒立振り子理論に基づいた上下・左右・前後・回旋成分の捉え方が理解できれば、あなたの臨床が画期的に変わります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)倒立振り子理論とは \u003cbr\u003e(2)上下成分の見方とトレーニング方法 \u003cbr\u003e(3)前後成分の見方とトレーニング方法\u003cbr\u003e(4)回旋成分の見方とトレーニング方法\u003cbr\u003e(5)内外成分の見方とトレーニング方法\u003cbr\u003e(6)倒立振り子理論の実践編\u003cbr\u003e(7)倒立振り子理論の臨床への活かし方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386870505549,"sku":"rinsho-sonobe-01-10","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_10.webp?v=1743487058"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-01-11","title":"1st第11クール：硬さの評価と改善","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e1stステージの最後のクールは、硬さの評価と改善です。痛みを改善できるセラピストになるためには、必ず硬さの評価と改善が必要になります。 硬さが改善できるようになれば、痛みや関節の機能がその場で改善することが分かります。そして私たちセラピストが、はじめに網羅しなければならない治療技術といえます。ここまでのクールで学んできた治療概念に加え、硬さの評価と改善ができるようになれば、あなたの臨床力は格段に上がると断言できます。各関節で硬くなりやすい部位を知り、それを改善するための手順と方法を分かりやすくお伝えいたします。このクールを最後までご覧いただければ、あなたの臨床がこれまでよりも、格段に硬さを改善できるようになるとお約束いたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)硬さとは何か？\u003cbr\u003e(2)硬さの第3水準の評価とは\u003cbr\u003e(3)各関節の制限を生じやすい可動域\u003cbr\u003e(4)可動域を改善するための手順\u003cbr\u003e(5)体幹の硬さを改善するための具体的テクニック～頚椎・胸椎～\u003cbr\u003e(6)体幹の硬さを改善するための具体的テクニック～上位腰椎・下位腰椎～\u003cbr\u003e(7)股関節の硬さを改善するための具体的テクニック\u003cbr\u003e(8)膝関節の硬さを改善するための具体的テクニック～伸展可動域の改善～\u003cbr\u003e(9)膝関節の硬さを改善するための具体的テクニック～屈曲可動域の改善～\u003cbr\u003e(10)足関節の硬さを改善するための具体的テクニック\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386870636621,"sku":"rinsho-sonobe-01-11","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_01_11.webp?v=1743487072"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-01","title":"2nd第1クール：鼠径部痛の病態と力学","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e2ndステージからは、「より実践的な臨床の知識と技術」と「実際の患者の治療映像」を交互に行っていきながら、前進していきます。理論と実践を繰り返しながら学ぶことで、あなたの臨床力がさらにブラッシュアップされていくことを確信しています。\u003cbr\u003eこのシーズン2を通じ、第3水準の評価が確実にできるようになり、そしてさらにその痛みの原因までが分かるようになります。このプロセスを経て治療できるセラピストを育成するために、園部俊晴が本気でお伝えしていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e股関節の痛みで最も多い部位はどこだと思いますか。それは「鼠径部」です！\u003cbr\u003eそれを踏まえると、まず鼠径部部の痛みにはどんなものがあるのか、そしてどのように評価し、どのように治療するのかを知ることはとても重要であると思います。 それを踏まえ今回のクールでは、鼡径部の痛みの評価方法と治療の考え方をお伝えいたします。臨床で必ず役立つ内容がたくさん含まれていることを約束します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(0)イントロダクション\u003cbr\u003e(1)鼠径部痛がどうして生じるのか考えよう！\u003cbr\u003e(2)大腿直筋反回頭の痛みに対する第3水準の評価\u003cbr\u003e(3)大腿直筋反回頭の痛みに対する治療の考え方\u003cbr\u003e(4)大腿直筋反回頭の痛みに対する治療の実際\u003cbr\u003e(5)小殿筋による鼠径部痛に対する第3水準の評価\u003cbr\u003e(6)小殿筋による鼠径部痛に対する治療の考え方\u003cbr\u003e(7)小殿筋による鼠径部痛に対する治療の実際\u003cbr\u003e(8)腸腰筋による鼠径部痛に対する第3水準の評価\u003cbr\u003e(9)腸腰筋による鼠径部痛に対する治療の考え方\u003cbr\u003e(10)腸腰筋による鼠径部痛に対する治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386870800461,"sku":"rinsho-sonobe-02-01","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_01.webp?v=1743487088"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-02","title":"2nd第2クール：股関節術後症例の評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e術後、長期にわたり痛みが改善しない症例は非常に多いものです。もちろん、こうした症例の痛みの原因や病態は様々ですが、実際に長期にわたって痛みが改善しない症例をどのように評価し、どのように治療するのか、そういった実例を多く知っていくことは極めて重要と思われます。\u003cbr\u003e今回は実際に理学療法士 園部俊晴が、実際の症例を治療している映像でこのことをお伝えいたします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)問診と組織学的評価①\u003cbr\u003e(2)問診と組織学的評価②\u003cbr\u003e(3)第3水準の評価\u003cbr\u003e(4)組織学的な統合と解釈\u003cbr\u003e(5)力学的評価\u003cbr\u003e(6)力学的推論の深堀り\u003cbr\u003e(7)力学的な統合と解釈\u003cbr\u003e(8)治療の考え方\u003cbr\u003e(9)治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386905370701,"sku":"rinsho-sonobe-02-02","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_02.webp?v=1743487100"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-03","title":"2nd第3クール：医療現場で使えるテーピング","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003eテーピングには様々な種類や方法があります。その中で私は、「固定や制動を目的としたテーピング」と「動作や関節運動を誘導することを目的としたテーピング」の２つに区分けして考えています。医療現場ではいわゆる「固定や制動を目的としたテーピング」が必要になる症例はそれほど多くありません。医療現場で効果的に活かすことができるのは、後者の「動作や関節を誘導することを目的としたテーピング」です。\u003cbr\u003eそれを踏まえ、理学療法士 園部俊晴が実際の症例に行っている、動作や関節を誘導するテーピングの具体的な方法をお伝えします。わずかなテーピングが身体の動きを大きく変えたり、痛みを改善したりするのに役立つことが分かっていただけると思います。また治療としてだけではなく、評価としてテーピングが大きな武器になることが理解できると思います。学んだ後、実際の臨床で楽しみながら試していって下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)制動を主体とするテーピングと誘導を主体とするテーピング\u003cbr\u003e(2)テーピングにはどんな種類があるのか？\u003cbr\u003e(3)皮膚への操作が身体に及ぼす作用\u003cbr\u003e(4)インソールに直接つながるテーピング\u003cbr\u003e(5)足部・足関節疾患を診る際に役立つテーピング\u003cbr\u003e(6)膝周囲へのテーピング\u003cbr\u003e(7)その他の部位へのテーピング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386905600077,"sku":"rinsho-sonobe-02-03","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_03.webp?v=1743487114"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-04","title":"2nd第4クール：【症例】腰痛と下肢の痺れ 評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e脚のしびれで困っている症例は非常に多いと、運動器に関わる医療者なら誰でも思っていることでしょう。そして、 多くの医療者が脚のしびれがあると、まずはじめに腰部疾患を疑います。もちろん、腰部疾患が原因で脚のしびれが生じることはよくあります。しかし、しっかりと評価をしていくと、実は腰ではなく他の要因で脚のしびれを起こしていることの方が多いと私は感じています。\u003cbr\u003eこうしたことを踏まえ、今回は実際に理学療法士 園部俊晴が、実際に脚のしびれのある症例を治療している映像でこのことをお伝えいたします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)経過と問診\u003cbr\u003e(2)組織学的評価と腰痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(3)組織学的評価と下肢の痺れと痛みの第3水準の評価\u003cbr\u003e(4)下肢の痺れと痛みの深掘り①\u003cbr\u003e(5)下肢の痺れと痛みの深掘り②\u003cbr\u003e(6)下肢の痺れと痛みのサブグループ化\u003cbr\u003e(7)力学的評価\u003cbr\u003e(8)力学の直接的評価\u003cbr\u003e(9)力学的推論の深掘り\u003cbr\u003e(10)治療の考え方\u003cbr\u003e(11)治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386911105101,"sku":"rinsho-sonobe-02-04","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_04.webp?v=1743487127"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-05","title":"2nd第5クール：膝窩部痛の病態と力学","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e膝窩部に痛みを有する症例はよく見受けますが、膝窩は分厚い脂肪体に覆われていることもあり、何が痛みを発しているのかがわかりにくい部位でもあります。そういったことも含め、膝窩部の第3水準の評価ができることは病態を見極める上で重要です。今回は膝窩部に生じている痛みをどのように評価し、どのように治療するかをお伝えします。この内容が理解できることで、膝関節の伸展制限や曲制限の改善も、これまでよりも用意に行うことができるようになると分かっていただけると思います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)膝窩部痛ってどんな痛み？\u003cbr\u003e(2)伸展の最終域で生じる膝窩部痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(3)伸展の最終域で生じる膝窩部痛の治療の考え方と実際\u003cbr\u003e(4)屈曲の最終域で生じる膝窩部痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(5)屈曲の最終域で生じる膝窩部痛の治療の考え方と実際\u003cbr\u003e(6)膝窩部の動作時の痛み\u003cbr\u003e(7)膝窩部の動作時の痛みの治療の考え方と実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386911203405,"sku":"rinsho-sonobe-02-05","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_05.webp?v=1743487139"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-06","title":"2nd第6クール：【症例】筋膜性疼痛に対する評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e昨今、筋膜の病態や影響が分かってきたことで、今まで分からなかった筋膜性の痛みが分かるようになってきました。筋膜の痛みは分かれば分かるほど不思議であり、そして分かれば分かるほど臨床で多く遭遇することが分かります。しかし、現状では筋膜の障害を評価できる医療施設はそれほど多くないと思われます。\u003cbr\u003eそれを踏まえ、筋膜性に生じている痛みをどのように評価し、どのように治療するかの実例を知っていくことは極めて重要と思われます。\u003cbr\u003e今回は実際に理学療法士 園部俊晴が、実際に症例を治療している映像でこのことをお伝えいたします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)筋膜性疼痛とは\u003cbr\u003e(2)経過と問診\u003cbr\u003e(3)組織学的評価\u003cbr\u003e(4)サブグループ化\u003cbr\u003e(5)筋膜への徒手操作テクニックの詳細\u003cbr\u003e(6)力学的評価\u003cbr\u003e(7)力学の直接的評価\u003cbr\u003e(8)治療の考え方\u003cbr\u003e(9)治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386911334477,"sku":"rinsho-sonobe-02-06","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_06.webp?v=1743487152"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-07","title":"2nd第7クール：足底腱膜炎と踵痛の病態と力学","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e足底筋膜を中心に足底に痛みを有する患者は私たちが想像するよりも多いと思います。加えて言うと、足底の痛みはよく分かっていないことが多いと思います。だから理屈通りに痛みを改善する医療施設もそれほど多くありません。また意外と多い痛みでありながら、患者はどこにいっても「満足な対応をしてもらい」と感じていることが多いようです。加えて、医師からセラピストへ処方されることもそれほど多くありません。セラピストが足底の痛みに対して何かできると思っていないからです。 それを含め、足底の痛みがなぜ起こるのか、どんな病態なのか、そしてさらに第3水準の評価を行うためにはどうしたら良いのか、このことについて説明します。本邦の理学療法士で最も足部疾患を診ている園部俊晴が、他ではなかなか教えてもらえない内容を深堀りして説明します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)足底の痛みってどんな痛み？\u003cbr\u003e(2)足底腱膜炎の特徴\u003cbr\u003e(3)足底腱膜炎の形態特性\u003cbr\u003e(4)足底腱膜炎の病態\u003cbr\u003e(5)足底腱膜炎の第3水準の評価（足底内側および踵部）\u003cbr\u003e(6)足底腱膜炎の第3水準の評価（広範囲および外側部）\u003cbr\u003e(7)足底腱膜炎の力学\u003cbr\u003e(8)足底腱膜炎の治療の考え方\u003cbr\u003e(9)足底腱膜炎の治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386911498317,"sku":"rinsho-sonobe-02-07","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_07.webp?v=1743487167"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-08","title":"2nd第8クール：【症例】慢性関節リウマチと足部変形がある症例の評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e慢性関節リウマチ（以下、ＲＡ）は、運動器疾患を診る施設では必ず出会う疾患の一つです。ＲＡが進行すると多くの症例が長距離の歩行が難しくなってきます。その理由として、膝と足部の疼痛が最も多いと思われます。その中でも足部は足底と足関節の痛みが多いです。今回は、足部変形を有し、足底に強い疼痛を訴える症例の治療を紹介します。何年もの間、跛行を伴っていた患者が、痛みなく歩けるようになる姿は感動すら覚えると思います。多角的な視点で運動器疾患を捉える上で、多くのヒントがあると思います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)慢性関節リウマチとは？\u003cbr\u003e(2)問診・視診・触診\u003cbr\u003e(3)力学的評価と足趾の機能\u003cbr\u003e(4)慢性関節リウマチの変形と荷重機能の特徴\u003cbr\u003e(5)力学の直接的評価\u003cbr\u003e(6)力学とインソールの深堀り\u003cbr\u003e(7)治療の考え方\u003cbr\u003e(8)治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386911694925,"sku":"rinsho-sonobe-02-08","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_08.webp?v=1743487180"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-09","title":"2nd第9クール：痛みのprimaryとsecondaryの原因","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e第3水準の評価は臨床で極めて重要ですが、それだけでは「痛みを発している組織」を同定できたとは言えない場合があります。なぜなら、痛みにはprimaryとsecondaryの原因があるからです。痛みのprimaryとsecondaryの原因を理解できている臨床家はそれほど多くないと思います。しかし、この概念を理解して臨床を行う場合と、理解しないで臨床を行う場合とでは、10年後の成長に大きな違いが生じると断言できます。\u003cbr\u003eそれを踏まえて、今回は、痛みのprimaryとsecondaryの概念についてお話します。第1ステージをすべて学んできたあなただからこそ、この時点でこの概念を学ぶことに意味があると気付けるはずです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(0)マドルスルー\u003cbr\u003e(1)ゴッドハンド” “名医”たちの推論は、皆、同じか？\u003cbr\u003e(2)痛みのPrimaryとSecondaryの概念とは\u003cbr\u003e(3)痛みのPrimaryとSecondaryが曖昧になりやすい理由\u003cbr\u003e(4)痛みのPrimaryとSecondaryのあるある事例\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386912907341,"sku":"rinsho-sonobe-02-09","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_09.webp?v=1743487198"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-10","title":"2nd第10 クール：【症例】長距離走選手の腰痛と下腿の痛みの評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003eスポーツで痛みを有する人は多いですが、今回はランナーの障害を紹介したいと思います。ランナーの障害は、ランニングフォームの1サイクルの中に、力学的負荷の答えが含まれていることが多いため、1サイクルのフォームの中から力学的負荷を見出すことが大切であると言えます。この症例で生じている下腿の痛みと腰痛とランニングフォールにどのような関係が有るかが分かると、治療の糸口が見えてきます。それを踏まえ、第3水準の評価から導き出した痛みの原因組織と、力学がどのように関連しているのかを深堀りしてお伝えしていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)スポーツにおけるランナーの痛みの特徴とは\u003cbr\u003e(2)下腿の痛みに対する第3水準の評価と下腿の筋の力学的特徴\u003cbr\u003e(3)腰痛に対する第3水準の評価\u003cbr\u003e(4)腰痛を生じさせる力学的特徴\u003cbr\u003e(5)力学的推論の深堀り\u003cbr\u003e(6)治療の考え方\u003cbr\u003e(7)治療の実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386913366093,"sku":"rinsho-sonobe-02-10","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_10.webp?v=1743487209"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-11","title":"2nd第11クール：椎間板ヘルニアの病態と力学","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e多くのセラピストが椎間板ヘルニアと聞いて「自分たちの範疇を超えている」と思いがちです。しかし椎間板ヘルニアに対する正しい病態の知識を知ると、改善できる糸口はたくさんあることが分かります。また、椎間板障害と椎間板ヘルニアが曖昧になっている医療者は多いです。これらは異なる疾患であり、その正確な区分けを理解することで、治療成績がさらに向上することが期待されます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)椎間板の機能解剖と損傷のメカニズム\u003cbr\u003e(2)セラピストが知っておきたい椎間板ヘルニアの基礎知識\u003cbr\u003e(3)椎間板ヘルニアと診断された症例の痛みの解釈\u003cbr\u003e(4)椎間板ヘルニアと椎間板障害の疼痛\u003cbr\u003e(5)問診から得られる情報の特徴\u003cbr\u003e(6)下肢のシビレや痛みの誘発動作とその解釈\u003cbr\u003e(7)椎間板ヘルニアの症例の第3水準の評価-坐骨神経領域の場合-\u003cbr\u003e(8)椎間板ヘルニアの症例の第3水準の評価-大腿神経領域の場合-\u003cbr\u003e(9)椎間板ヘルニアの症例の第3水準の評価-屈曲時痛の場合-\u003cbr\u003e(10)第3水準の評価の実例-神経根症状のある症例-\u003cbr\u003e(11)第3水準の評価の実例-神経根症状以外の症例-\u003cbr\u003e(12)椎間板ヘルニアと診断された症例の治療介入-主に伸展時での下肢痛がある場合-\u003cbr\u003e(13)椎間板ヘルニアと診断された症例の治療介入-主に屈曲時での下肢痛がある場合-\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386927161421,"sku":"rinsho-sonobe-02-11","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_11.webp?v=1743487228"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-12","title":"2nd第12クール：脳卒中片麻痺患者の歩行改善のための評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e麻痺性疾患を診る上で、歩行の改善は治療の核を成すところだと考えられます。このクールでは実際の片麻痺患者の症例を通じ、私の考える麻痺性疾患の歩行を改善するための「根本概念」をとことん説明します。加えて、麻痺性疾患に共通して生じる足部・足関節、膝関節、股関節、体幹機能不全について説明します。これらのことを理解することが、私たちセラピストが「何を診るのか」、「どの部分を焦点に改善を目指すべきか」が明確になると思います。必ず役立つクールになります。ぜひ、ご覧ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)脳卒中片麻痺患者歩行改善のための私の治療概念\u003cbr\u003e(2)機能評価とその解釈\u003cbr\u003e(3)片麻痺患者の組織学的および力学的特徴\u003cbr\u003e(4)片麻痺患者の動作を変えるとための直接的評価\u003cbr\u003e(5)片麻痺患者の歩行動作を変えるための改善の糸口\u003cbr\u003e(6)介入の実際\u003cbr\u003e(7)「抗重力位」「従重力位」「短縮位」の概念\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386927259725,"sku":"rinsho-sonobe-02-12","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_12.webp?v=1743487240"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-13","title":"2nd第13クール：頚部痛の病態と力学","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e「頸部痛」というと、どのような印象をお持ちでしょうか。多くのセラピストは「触ることが恐ろしい」と感じ、できるだけ避けたいと思うかもしれません。事実、セラピスト、特に理学療法士の中で「首の痛みは得意なんだよ」という人は、それほど見かけません。しかし、頸部痛の病態や力学を深く理解すると、多くの場合、劇的な改善が期待できることが分かります。このクールを完了すると、長年の頸部痛に苦しむ患者から「大変助かりました！」という感謝の声を何度も耳にすることとなるでしょう。ぜひ、最後までご覧ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)頚部痛の真の原因とは？\u003cbr\u003e(2)頚部の機能解剖とその解釈\u003cbr\u003e(3)ストレートネック\u003cbr\u003e(4)皮膚による頚部周辺痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(5)筋膜による頚部周辺痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(6)筋・筋間による頚部周辺痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(7)椎間関節による頚部痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(8)頭位と頚部のアライメントのコントロール\u003cbr\u003e(9)筋・筋膜性の頚部痛の治療\u003cbr\u003e(10)椎間関節性の頚部痛の治療\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386931126349,"sku":"rinsho-sonobe-02-13","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_13.webp?v=1743487256"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-14","title":"2nd第14クール：【症例】重症の脊柱管狭窄症と診断された症例の評価","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e「脊柱管狭窄症」と診断された患者を私たちセラピストが診ると時、脊柱の中を変えられないので、物理療法や筋力強化以外、特にやることはないと感じているセラピストが多いかもしれません。しかし、私たちがちゃんと評価できれば、かなり改善できることをこのクールで理解できると思います。そして脊柱管狭窄症の病態や力学を深く理解すると、長年の腰痛や下肢の痛みやシビレで悩んでいた患者さんから「嘘のように改善しました！」という感謝の声を頂く事も経験できると思います。ぜひ、最後までご覧ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)重症の脊柱管狭窄症と診断された症例にセラピストができること\u003cbr\u003e(2)経過と問診\u003cbr\u003e(3)下肢のシビレと痛みに対する第3水準の評価\u003cbr\u003e(4)脊柱管狭窄症と診断された患者が来たときの思考プロセス\u003cbr\u003e(5)下肢の痛みとシビレへの評価の実際\u003cbr\u003e(6)下肢の痛みとシビレへの実際\u003cbr\u003e(7)下肢の痛みとシビレのある症例の力学的特徴\u003cbr\u003e(8)直接的評価\u003cbr\u003e(9)治療の考え方\u003cbr\u003e(10)治療の実際\u003cbr\u003e(11)手術についての考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386933256269,"sku":"rinsho-sonobe-02-14","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_14.webp?v=1743487268"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-15","title":"2nd第15クール：殿部の痛みの病態と力学","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e自分で治療院を開業して、殿部の痛みは臨床では想像以上に多いと感じました。しかし、殿部痛はあまりにも複雑で、医師も含めほとんどの臨床家はよく分かっていないと思います。加えて言うと、腰痛、股関節痛は、私たちセラピストに非常に多く処方されますが、殿部痛で処方されることはそれほど多くないと思います。その理由として、殿部に痛みを有する患者は病院で「お尻が痛い」とは訴えず、「腰が痛い」と訴えることが挙げられます。しかし、私の臨床的な感覚では、中高年以上の方が腰痛と訴えるとき、主体となる痛みが実は殿部痛である患者はどんなに少なく見積もっても3割以上はいると感じています。ヒトの痛みでは腰痛が一番多いわけですから、そう考えると殿部痛も非常に多いということが分かります。\u003cbr\u003e今回は複雑な殿部痛について、私なりに12回の講座に分かりやすく、しかも詳細にまとめました。めちゃめちゃ面白い内容になりました。楽しみながら、ぜひ、最後までご覧ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)殿部の痛みは意外と多い\u003cbr\u003e(2)筋・筋膜性の痛みが生じる理由と改善の糸口\u003cbr\u003e(3)筋・筋膜性の殿部痛の評価と治療（殿筋群）\u003cbr\u003e(4)筋・筋膜性の殿部痛みの評価と治療（外旋筋群）\u003cbr\u003e(5)深殿部症候群とは\u003cbr\u003e(6)深殿部症候群の評価と治療（梨状筋下孔から走行する神経）\u003cbr\u003e(7)深殿部症候群の評価と治療（梨状筋上孔から走行する神経）\u003cbr\u003e(8)上殿皮神経障害とは\u003cbr\u003e(9)上殿皮神経障害の治療の考え方と実際\u003cbr\u003e(10)中殿皮神経障害とは\u003cbr\u003e(11)中殿皮神経障害の治療の考え方と実際\u003cbr\u003e(12)背髄および神経根症仙腸関節障害との鑑別\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386943578189,"sku":"rinsho-sonobe-02-15","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_15.webp?v=1743487280"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-16","title":"2nd第16クール：【症例】踵骨骨折後、長期間疼痛が残存した症例の評価と治療","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e骨折は骨がつけばそれで良いと考えている医療者は決して少なくありません。しかし、骨折ごとに起こりやすい機能障害があり、そのことを知り、その特性に応じて各々の骨折に対峙することが大切です。一般に、後足部の骨折は難しい骨折と言われ、特に踵骨骨折は後遺症が残りやすい骨折として知られています。このため、その特徴を理解し、 起こりやすい機能障害を確実に改善させてあげることで、機能再建をより早くすることができるし、後遺症を最小限にすることができます。\u003cbr\u003e今回は実際の踵骨骨折の症例を通じて、このことをしっかり伝えたいと思います。時間が経たなければ良くならないと思っているような後遺症も、機能障害特徴を理解できれば、その場で大きく変化することがわかると思います。楽しみながら、ぜひ、最後までご覧ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)踵骨骨折とは\u003cbr\u003e(2)経過と問診\u003cbr\u003e(3)組織学的評価\u003cbr\u003e(4)力学的評価と私の解釈\u003cbr\u003e(5)直接的評価\u003cbr\u003e(6)インソールパッド\u003cbr\u003e(7)皮膚誘導からの展開\u003cbr\u003e(8)wrap around構造に対する滑走操作\u003cbr\u003e(9)治療の考え方と実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386943709261,"sku":"rinsho-sonobe-02-16","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_16.webp?v=1743487296"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-17","title":"2nd第17クール：変形性膝関節症の病態と力学","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e変形性膝関節症は、セラピストが臨床で最も多く出会う疾患の一つであり、その理解と対応力は、まさに生涯臨床の礎となります。\u003cbr\u003e本講座では、変形性膝関節症における「本当の痛みの原因」に焦点を当て、その評価と治療介入の精度を格段に高める内容をお届けします。\u003cbr\u003e特に重要となる「5つの主な痛みの原因組織」について、それぞれの病態・力学的背景・評価方法・具体的な治療アプローチを詳細に解説します。\u003cbr\u003eこれはすべてのセラピストにとって、現場で即活用できる実践的な知識となるはずです。\u003cbr\u003eさらに、動作観察に基づいた仮説検証として、膝関節の過外旋がどのように生じるかというメカニズムを独自の視点から明らかにしています。そこから導かれる介入法も、極めて有益であると確信しています。\u003cbr\u003e目からウロコの連続となる学びを、ぜひ体感してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)変形性膝関節症とはどんな病気か？\u003cbr\u003e(2)5つの組織と痛みの発生機序\u003cbr\u003e(3)変形性膝関節症の力学\u003cbr\u003e(4)評価および治療の流れ\u003cbr\u003e(5)可動域・硬さの改善（伸展制限）\u003cbr\u003e(6)可動域・硬さの改善（屈曲制限）\u003cbr\u003e(7)変形性膝関節症における膝蓋下脂肪体の評価と治療\u003cbr\u003e(8)変形性膝関節症における半膜様筋の評価と治療\u003cbr\u003e(9)変形性膝関節症における内側関節裂隙の関節包の評価と治療\u003cbr\u003e(10)変形性膝関節症における鵞足の評価と治療\u003cbr\u003e(11)変形性膝関節症における後外側支持機構の評価と治療\u003cbr\u003e(12)限界点と手術\u003cbr\u003e(13)変形性膝関節症のインソール療法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41386943873101,"sku":"rinsho-sonobe-02-17","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_17.webp?v=1750926025"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-18","title":"2nd第18クール：【症例】臼蓋形成不全で鼡径部と大腿内側から膝に痛みのある症例の評価と治療（6回）","description":"\u003cdiv class=\"elementor-element elementor-element-393fb1fb elementor-widget elementor-widget-theme-post-content\" data-id=\"393fb1fb\" data-element_type=\"widget\" data-widget_type=\"theme-post-content.default\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-widget-container\"\u003e\n\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e臼蓋形成不全に起因する痛みは、股関節に限らず、鼡径部や大腿内側、さらには膝にまで及ぶことがあります。今回の講座では、こうした複合的な痛みを呈する一症例を通じて、「痛みの本質を見抜く評価力」と「それに基づく治療戦略」の重要性を深く学びます。\u003cbr\u003eまず、臼蓋形成不全における解剖学的特性や力学的な問題点を押さえた上で、鼡径部・大腿内側・膝といった複数部位にまたがる痛みを、それぞれ独立して評価し、痛みの主因を的確に特定する力を養います。特に、関節包前面の癒着、腸腰筋の滑走障害、内転筋の過緊張、膝蓋下脂肪体の滑走障害など、多彩な要因を整理しながら、それぞれの評価と介入の実際を具体的に解説しています。\u003cbr\u003e目の前の症例に「何が起きているのか」を構造的に理解する力を養いたい方に、強くおすすめできる内容です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)臼蓋形成不全とその機能的特徴とは\u003cbr\u003e(2)経過と問診\u003cbr\u003e(3)組織学的評価\u003cbr\u003e(4)力学的評価\u003cbr\u003e(5)直接的評価とインソールパッド\u003cbr\u003e(6)治療の考え方と実際\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41678934736973,"sku":"rinsho-sonobe-02-18","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_18.webp?v=1743487420"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-19","title":"2nd第19クール：足関節捻挫の病態と力学","description":"\u003cdiv class=\"elementor-element elementor-element-393fb1fb elementor-widget elementor-widget-theme-post-content\" data-id=\"393fb1fb\" data-element_type=\"widget\" data-widget_type=\"theme-post-content.default\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-widget-container\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-element elementor-element-393fb1fb elementor-widget elementor-widget-theme-post-content\" data-id=\"393fb1fb\" data-element_type=\"widget\" data-widget_type=\"theme-post-content.default\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-widget-container\"\u003e\n\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e足関節捻挫は、人類が最も多く経験する怪我の1つです。一見軽度な外傷として見過ごされがちですが、再発や慢性化のリスクが高く、長期にわたって痛みや不安定感を訴える患者が多いのが実情です。本講座では、足関節捻挫に対して「構造と力学の両面」からアプローチし、病態の本質と介入の要点を体系的に学びます。\u003cbr\u003e足関節捻挫の中でも特に重要なのが、靱帯損傷後に残存する遺残疼痛です。この痛みには、「滑走不全」と「荷重ストレスの再分配異常」などが関わっています。\u003cbr\u003e本講座では、これまで「捻挫＝安静・固定」といった単純な対処で終わっていた症例に対して、再考を促す講座内容となっており、慢性足関節不安定症や長引く痛みに対する理解と対応力を高める一助となるはずです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)発生機序と症状\u003cbr\u003e(2)急性期の保存療法\u003cbr\u003e(3)足関節捻挫後の二次障害の病態\u003cbr\u003e(4)足関節捻挫後に長期間残存する痛みの治療\u003cbr\u003e(5)足関節捻挫後のインソール療法\u003cbr\u003e(6)手術適応と手術について\u003cbr\u003e(7)術後のリハビリ\u003cbr\u003e(8)足関節捻挫の再発予防について\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41678934802509,"sku":"rinsho-sonobe-02-19","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_19.webp?v=1743487517"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-20","title":"2nd第20クール：【症例】様々な症状を訴える症例の評価と治療","description":"\u003cdiv class=\"elementor-element elementor-element-393fb1fb elementor-widget elementor-widget-theme-post-content\" data-id=\"393fb1fb\" data-element_type=\"widget\" data-widget_type=\"theme-post-content.default\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-widget-container\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-element elementor-element-393fb1fb elementor-widget elementor-widget-theme-post-content\" data-id=\"393fb1fb\" data-element_type=\"widget\" data-widget_type=\"theme-post-content.default\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-widget-container\"\u003e\n\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e「常に腰が痛い」と訴える患者に対して、一時的な対処で症状が改善しないケースは少なくありません。本講座では、慢性腰痛と右殿部〜大腿部のつっぱり感を訴える症例を題材に、「力学的破綻の構造的背景」と「治療の優先順位の見極め」を徹底的に掘り下げていきます。\u003cbr\u003e症状の本質を捉えるためには、腰椎・骨盤・股関節・大腿部といった複数の関節・筋の連動を俯瞰し、どの部位の機能不全が中心的に痛みを生んでいるのかを見極めることが重要です。本講座では、腰部の安定性低下や股関節伸展制限、大腿筋膜張筋の緊張、内転筋群の代償的過活動など、複合的な因子がどのように力学連鎖を乱し、痛みを慢性化させるのかを論理的に解説しています。\u003cbr\u003eまた、単に疼痛部位にアプローチするのではなく、「なぜそこに痛みが出続けるのか？」という問いに対して、動作観察・触診・整形外科的テストを用いた評価を通じて仮説を立て、戦略的に介入していく過程が提示されます。治療は、股関節可動域の再獲得から骨盤帯の動的安定性の改善、さらには筋膜連結の調整に至るまで、階層的に構築されており、臨床応用性の高い内容となっています。\u003cbr\u003e痛みが“慢性化”している症例に対し、「構造×病態×力学」の三位一体で問題を捉える視点が得られる講座です。\u003cbr\u003eどこに着目し、どう介入すべきかに迷う場面が多いセラピストにとって、臨床の引き出しを大きく広げてくれる内容です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)経過と問診\u003cbr\u003e(2)歩行と予測\u003cbr\u003e(3)常にある腰痛の第3水準の評価\u003cbr\u003e(4)殿部から大腿のひどい突っ張りと痛みに対する第3水準の評価\u003cbr\u003e(5)膝のつまり感に対する第3水準の評価\u003cbr\u003e(6)腰部・殿部・膝の私のテクニックまとめ\u003cbr\u003e(7)病態と力学の関連\u003cbr\u003e(8)直接的評価とインソールパッド\u003cbr\u003e(9)治療の考え方と実際\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41874189516877,"sku":"rinsho-sonobe-02-20","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_20.webp?v=1750409417"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-02-21","title":"2nd第21クール：術後・外傷後のリハビリの原則","description":"\u003cdiv data-widget_type=\"theme-post-content.default\" data-element_type=\"widget\" data-id=\"393fb1fb\" class=\"elementor-element elementor-element-393fb1fb elementor-widget elementor-widget-theme-post-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-widget-container\"\u003e\n\u003cp\u003e【講義内容】\u003cbr\u003e病院で勤めているセラピストにとって、運動器分野で一番多く経験するのは、実は術後・外傷後のリハビリではないでしょうか。そういった意味で、術後・外傷後の症例を診る上での原則を知ることによって、術後の治療の幅が大きく広がることが分かります。また医師とセラピストが連携する上でも、術後・外傷後の原則的なことを知っていることが大切です。\u003cbr\u003eプログラムに沿ったルーティンだけを行うのではなく、原則に基づき、機能障害を最小限にするにはどうしたら良いのかを追求することで、より多くの患者をより良い状態で復帰させることができるはずです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eすべての術後・外傷後に共通して重要なこと \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e(2)\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e術後および外傷後における可動域 ex．の原則 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e(3)\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e術後および外傷後における筋力強化 ex．の原則\u003cbr\u003e(4)術後および外傷後における荷重 ex．の原則\u003cbr\u003e(5)術後および外傷後における適切な荷重機能を再建するために留意すべきポイント\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42045720330317,"sku":"rinsho-sonobe-02-21","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_02_21.webp?v=1756098214"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-03-01","title":"3rd第1クール：力学の推論過程の重要性","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまで1stシーズン・2ndシーズンを通じて、評価から治療へとつながる“臨床の流れ”をお伝えしてきましたが、3rdシーズンは…\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『力学的推論』に特化したコンテンツをお届けします！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e評価と治療の流れがつながったとき、\u003cbr\u003e 「力学的な視点」がそこに加わることで、\u003cbr\u003e 臨床はより深く、より面白くなる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力学だけを学んでも力学を制覇することはできない！\u003cbr\u003e私たちは臨床推論のプロセスを知る必要があります。\u003cbr\u003eこの講座では臨床推論過程について解説し、力学的推論に必要な知識を網羅していただきます。\u003cbr\u003e形聴牌の力学ではなく臨床で役立つ力学の極意を身につけて欲しいと思います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)力学的推論とは\u003cbr\u003e(2)力学的推論における臨床での流れとは\u003cbr\u003e(3)臨床推論の重要なトレーニング\u003cbr\u003e(4)可動性と力学的推論\u003cbr\u003e(5)筋機能と力学的推論\u003cbr\u003e(6)疼痛と力学的推論\u003cbr\u003e(7)力学的推論の大原則\u003cbr\u003e(8)外傷と障害\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e※第1〜第4クールは過去に有料で販売していた『力学的推論シリーズ：アドバンス編』の再編集版です。\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42260527185997,"sku":"rinsho-sonobe-03-01","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_03_01.webp?v=1761113057"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-03-02","title":"3rd第2クール：スタティックな関節モーメント","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタティックな関節モーメントについて\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e(1)関節モーメントとは　\u003cbr\u003e(2)スタティックなモーメントの基本となる考え方\u003cbr\u003e(3)スタティックなモーメントを応用して考えてみよう\u003cbr\u003e(4)身体におけるスタティックなモーメント-矢状面-\u003cbr\u003e(5)身体におけるスタティックなモーメント-前額面-\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e※第1〜第4クールは過去に有料で販売していた『力学的推論シリーズ：アドバンス編』の再編集版です。\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42417251975245,"sku":"rinsho-sonobe-03-02","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_03_02.webp?v=1763015267"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-03-03","title":"3rd第3クール：歩行の概要を理解しよう！","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歩行の概要を理解しよう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e講義(6)から(11)が追加されました(1\/25)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(1)歩行周期　\u003cbr\u003e(2)棒の理論\u003cbr\u003e(3)モーメントの転換理論\u003cbr\u003e(4)倒立振り子理論\u003cbr\u003e(5)重要な概念の症例説明\u003cbr\u003e(6)【症例】麻痺性疾患での説明\u003cbr\u003e(7)【症例】整形外科疾患での説明\u003cbr\u003e(8)立脚前半相の機能的役割\u003cbr\u003e(9)立脚後半相の機能的役割\u003cbr\u003e(10)歩行遊脚相の機能的役割\u003cbr\u003e(11)CPGと倒立振り子の密接な関係\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e※第1〜第4クールは過去に有料で販売していた『力学的推論シリーズ：アドバンス編』の再編集版です。\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42510735507533,"sku":"rinsho-sonobe-03-03","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_03_03.webp?v=1765775669"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-03-04","title":"3rd第4クール：歩行時の関節運動","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歩行時の関節運動 \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e【講義一覧】\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e(5)～(7)が追加されました。(3月25日)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(1)歩行時の股関節の動き　\u003cbr\u003e(2)歩行時の膝関節の動き\u003cbr\u003e(3)歩行時の足関節の動き\u003cbr\u003e(4)歩行時の足部の動き\u003cbr\u003e(5)歩行時のロッカー機能と関節運動\u003cbr\u003e(6)歩行時の下肢の回旋の動き\u003cbr\u003e(7)歩行時の骨盤と体幹の動き\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e※第1〜第4クールは過去に有料で販売していた『力学的推論シリーズ：アドバンス編』の再編集版です。\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42686271651917,"sku":"rinsho-sonobe-03-04","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_03_04.webp?v=1771377356"},{"product_id":"rinsho-course-sonobe-03-05","title":"3rd第5クール：ダイナミックな関節モーメントと筋活動","description":"\u003cp\u003e【講義内容】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダイナミックな関節モーメントと筋活動\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e【講義一覧】\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e   \u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e(4)～(6)の講座が追加されました（5月25日）。\u003cbr\u003e(7)～(9)の講座が追加されました（6月25日）。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e(1)ダイナミックな関節モーメントの決定因子　\u003cbr\u003e(2)関節モーメントの切り替わりの概念\u003cbr\u003e(3)ダイナミックな関節モーメントを担っているものはなにか？\u003cbr\u003e(4)スタティックとダイナミックでの関節モーメントの逆転現象\u003cbr\u003e(5)歩行時の股関節伸展モーメントと筋活動\u003cbr\u003e(6)歩行時の股関節屈曲モーメントと筋活動\u003cbr\u003e(7)歩行時の股関節外転モーメントと筋活動\u003cbr\u003e(8)歩行時の股関節内転モーメントと筋活動\u003cbr\u003e(9)歩行時の膝関節伸展モーメントと筋活動\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42868506624077,"sku":"rinsho-sonobe-03-05","price":2.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_sonobe_course_03_05_1.webp?v=1776227184"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/collections\/eye_sonobe_course.jpg?v=1754986878","url":"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/collections\/course_sonobe\/%e5%9c%92%e9%83%a8%e4%bf%8a%e6%99%b4%e8%87%a8%e5%ba%8a%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b92nd.oembed","provider":"UGOITA\/運動と医学の出版社","version":"1.0","type":"link"}