{"title":"関連商品：松田現","description":"","products":[{"product_id":"9784904862612","title":"臨床に役立つPNF","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan\u003eこれはただの徒手療法本ではない。\u003cbr\u003e限界を突破するための攻略本だ。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch5\u003e\n\u003cspan\u003e■今こそ学べ、時代を超えた原理と原則\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e■図表760以上、QR動画50以上の圧倒的ボリュームで治療効果をさらに拡張させろ！\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eセラピストに世界的に広まった手技としては、最も歴史の長い手技の1つ、PNF。現在では、トレーナーや理学療法士、整形外科医などによって世界中で広く用いられている。その適応範囲も広く、筋の機能向上、スポーツパフォーマンスの向上、麻痺性疾患の動作の改善、運動器疾患の動作の改善などに効果があり、様々な分野で活用されている。この書籍では日本に数名しかいない国際PNF協会アドバンスインストラクターが10日間のコースで教えている内容を余すことなく解説している。圧倒的な量の解説写真と,各種実技の動画を視聴できるQRコードが多数用意されているため、多彩な手技やエッセンスが分かりやすくなっている。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cspan\u003e【本書の４つの特徴】\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cul class=\"a-unordered-list a-vertical\"\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003eアプローチ効果を最大化させる５つの法則や、運動学習・制御理論に基づいたアプローチの原則を学ぶことができる。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e10日間（75時間）の国際PNF協会(IPNFA®)認定ベーシックコースの内容を1冊に凝縮！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e運動器疾患・中枢神経疾患・スポーツパフォーマンスへの３例の実例紹介！学んだ知識の応用を学べる！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e嚥下障害、呼吸障害、顔面神経麻痺に対するアプローチも紹介！幅広い現場のセラピストに対応した技術を網羅！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/Y2Fsb3RtZV9wbmY.webp?v=1750407697\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cspan\u003e【PNF（固有受容性神経筋促通手技）とは？】\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cul class=\"a-unordered-list a-vertical\"\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e「伸張」「収縮」「弛緩」「圧縮」「牽引」を利用して、神経や筋の働きを改善させ、身体機能を変化させるコンセプト。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e1940年代から始まり、セラピストに世界的に広まった手技としては、最も歴史の長い手技の1つ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003eその適応範囲は広く、麻痺性疾患の動作の改善、運動器疾患の痛みの軽減、スポーツパフォーマンスの向上などに効果がある。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/Y2xvcm9taV9wbmYy.webp?v=1750407698\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e目次\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第I部 PNFとは何か?\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1章 PNFとは \u003cbr\u003e2章 PNFフィロソフィー \u003cbr\u003e3章 基本的原理と手順 \u003cbr\u003e4章 テクニックと実技の概要 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第Ⅱ部 PNFのテクニックと実技\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1章 PNFテクニック \u003cbr\u003e2章 PNFパターン \u003cbr\u003e3章 マット動作 \u003cbr\u003e4章 歩行に対するPNF \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第Ⅲ部 生命機能に対するPNF\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1章 顔面運動に対する介入 \u003cbr\u003e2章 顎関節に対する介入 \u003cbr\u003e3章 呼吸に対する介入 \u003cbr\u003e4章 舌に対する介入 \u003cbr\u003e5章 嚥下に関わる介入 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第Ⅳ部 評価と治療の実際\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1章 PNFにおける評価と治療\u003cbr\u003e2章 治療の実例\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/177051335_o3.webp?v=1750407697\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/177051335_o5.webp?v=1750407698\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"運動と医学の出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41387205918797,"sku":"000061","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/book_37.webp?v=1746157000"},{"product_id":"20260828r","title":"08.28 【松田現先生】“効く”腹筋・背筋の作り方〜松田現が提案する運動器疾患に活かすPNF体幹アプローチ〜（リピート配信）","description":"\u003cp\u003e2026年3月21日に開催したLIVEセミナーの録画を配信します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【スタッフ厳選！切り抜き映像】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/embed.ugoitalab.com\/embed.html?unit=Kzp5mxMdC8sTnfVE0k2u\u0026amp;anon=1\" style=\"width: 100%; aspect-ratio: 16\/9; border: 0;\" loading=\"lazy\"\u003e\u003c\/iframe\u003e \u003cscript\u003e(function(){window.addEventListener(\"message\",function(e){if(e\u0026\u0026e.data\u0026\u0026e.data.type===\"ugoita-request-customer-id\"){try{e.source.postMessage({type:\"ugoita-customer-id\",pageUrl:location.href},\"*\")}catch(_){}}});})();\u003c\/script\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e鍛えている？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eなぜ、効いていない？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・腹筋運動をしているのに、腰痛が変わらない\u003cbr\u003e・背筋トレーニングをしているのに、姿勢が改善しない\u003cbr\u003e・体幹を鍛えているはずなのに、動作が安定しない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれは、“効いていない”からです。\u003cbr\u003eこのセミナーのテーマは明確です。\u003cbr\u003e腹筋・背筋を「鍛える」のではなく、「効かす」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「効かす」とは何か？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePNFの本質は、神経‐筋を促通すること（Facilitation）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・筋の働くタイミングを整える\u003cbr\u003e・働いていない筋を目覚めさせる\u003cbr\u003e・必要なだけ、適切に出力させる\u003cbr\u003e・アライメントを学習させる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、「筋を動かす」のではなく、「筋が働く状態を作る」こと。\u003cbr\u003eこれが“効かす”という概念です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eなぜ腹筋・背筋は「効かない」のか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e対象者の身体には、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・筋出力の低下\u003cbr\u003e・出力タイミングの遅れ\u003cbr\u003e・過緊張\u003cbr\u003e・無意識の収縮\u003cbr\u003e・連合反応\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上記のような問題が混在しています。\u003cbr\u003e過大なものは抑制し、過小なものは促通する。\u003cbr\u003eその調整全体こそがPNFの考え方です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単純な腹筋運動では、この“調整”が行われていない。\u003cbr\u003eだから、効かない。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「効く」ための原理から学ぶ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e本セミナーでは、いきなりパターンに入りません。\u003cbr\u003eまず、PNF Philosophy、Basic Principles（触覚刺激・抵抗・牽引・伸張）、タイミングとIrradiation（放散）、といった基盤から丁寧に解説します。\u003cbr\u003e「なぜこの抵抗なのか」、「なぜこのタイミングなのか」が理解できるため、丸暗記になりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「効かす」体幹アプローチの実際\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本セミナーでは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・対称性パターン\u003cbr\u003e・非対称性（チョッピング・リフティング）\u003cbr\u003e・下部体幹屈曲・伸展パターン\u003cbr\u003e・マット動作\u003cbr\u003e・膝立ち位\u003cbr\u003e・歩行への展開\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまで、段階的に学びます。\u003cbr\u003e臥位だけで終わらない。座位 → 立位 → 歩行へと“効き”をつなげる。\u003cbr\u003eここまで学べるのが本セミナーです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこんな方におすすめ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・体幹トレーニングがマンネリ化している\u003cbr\u003e・腹筋・背筋を触っても変化が乏しい\u003cbr\u003e・神経筋促通を臨床で使いこなせていない\u003cbr\u003e・PNFを理論から理解したい\u003cbr\u003e・「効かせる」技術を身につけたい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【講師概要】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e人間の身体の中心に体幹があるので、どんな動作・活動をしようとも体幹が無関係であるわけにはいきません。だとすると、運動器疾患における身体の各部位の痛みや機能障害には体幹が少なからず関わってくるはずです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eでは、望ましい体幹の状態はどのような状態でしょうか？「弱いから強くする」「硬いから柔らかくする」では限界があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e固有感覚に働きかけるPNFではまず、自分の思っている場所に身体があるのか、思った通りに動かせているのかに着目します。そしてもしそれができていないなら(大抵できていないのですが)それを修正する方法がPNFには沢山あります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパターンを用いるのか、マット動作を用いるのか、歩行介入(坐位以上の介入)を用いるのか。。。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eさらに、安定性をもたらすテクニックや、協調性をもたらすテクニックも同時に用います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e講演当日には徒手筋力計や必要であれば筋電計を用いて体幹を評価する方法を紹介し、“効く”体幹を作るためにどんな方法を用いるのか、具体的な方法を実技中心にお伝えします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42980333355085,"sku":"20260828r","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20250000r-1_2cf2237e-cfc4-4ee1-8a84-68378af6577b.webp?v=1778646281"},{"product_id":"20260912z","title":"09.12 【松田現先生】高齢者の脊柱を“動かす・保つ・整える”―可動性・支持性・安定性を引き出すための臨床PNFアプローチ―（LIVEセミナー\/ZOOM）","description":"\u003cp\u003e身体の屋台骨である脊柱をどのように評価し、治療していくのか、そしてPNFを用いてどのように脊柱を「変えて」いくのかを紹介します。その変えていく過程のことを私達は促通と呼んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私は常々、「正常」という言葉ほど実態がなく脆弱な言葉はないと感じています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e体幹の左右が完全に対称で、脊柱の前後弯が完璧な人間など存在しません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e皆それぞれが非対称で不完全な中でなんとか生活を送り、スポーツを楽しんでいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eでは、脊柱がどの程度「正常」から逸脱したら問題となるのか。実ははっきりとは分からないというのが現実ではないでしょうか。\u003cbr\u003eそれぞれの関節の可動域を見て、筋力を見て、筋力バランス(協調性)を見て、そして身体感覚とのギャップを見る。\u003cbr\u003eその中でその人特有の問題点や解決策を見つけていくというのが臨床です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回は脊柱がテーマですが、その臨床推論過程はその他のどんな疾患や身体部位でも変わらないと考えています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回も当日皆様からの日頃の臨床での素朴な疑問を求めています。いつもありがとうございます。\u003cbr\u003eよろしくお願いします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43106742108237,"sku":"20260912z","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20260912z-1.webp?v=1781227674"}],"url":"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/collections\/matsuda_gen.oembed","provider":"UGOITA\/運動と医学の出版社","version":"1.0","type":"link"}