{"product_id":"20260918r","title":"09.18 アンコール開催【小野志操先生】肩関節における臨床症状とエビデンスの接点〜痛みを改善するために小野先生はこう考えてこう治療する〜（リピート配信）","description":"\u003cp\u003e2025年1月12日に開催したLIVEセミナーの録画を配信します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e肩関節に対する理学療法を行う際に苦慮する症状の主たるものとして、\u003cbr\u003e①可動域制限\u003cbr\u003e②肩前方部痛\u003cbr\u003e③肩上方部痛\u003cbr\u003e等が挙げられると思います。これら症状の中でも痛みを改善することが難しいと感じている方が多いのではないでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eほとんどの症例で、関節可動域が改善していく中で痛みが改善していくケースが多い訳ですが、「関節可動域改善」＝「疼痛軽減」と考えてしまっているのではないでしょうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本質的なことを言えば、『関節可動域制限の原因となっている軟部組織』と『運動時痛の原因となっている軟部組織』が同じであれば、『その軟部組織の性状が元あった状態に近づくような操作を加えていくことで、関節可動域も疼痛も改善する』ということになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり「痛み」に対する理学療法を考える際は、「どの組織に、どのような刺激が加わると痛みが出現するのか」を考えなければならない訳です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「痛み」という症状に対して療法士でできることとは？肩関節治療を通して考えていきましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43106742141005,"sku":"20260918r","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20250000r-1_0bca88e1-c104-4604-a186-fdba3cc95cf2.webp?v=1780980395","url":"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20260918r","provider":"UGOITA\/運動と医学の出版社","version":"1.0","type":"link"}