{"product_id":"20261219z","title":"12.19 【河原忠司先生】橈骨遠位端骨折後の“硬さと動きに悩む”セラピストへ― 手関節・前腕の“戻らない動き”を改善する評価と介入 ―（LIVEセミナー\/ZOOM）","description":"\u003cp\u003e橈骨遠位端骨折は高齢者の4大骨折の一つとして知られ、特に50～70歳の活動性の高い女性に多くみられる代表的な骨脆弱性骨折です。そのため病院、整形外科のみならず接骨院でも対応にあたる機会が多い疾患と思われます。\u003cbr\u003e実際の臨床所見は多岐にわたり、骨折形態、保存療法・手術療法の選択、整復の程度、固定期間中の拘縮の有無、病期、合併症などにより異なるため、介入する上で留意する点が多い疾患でもあります。その部分を曖昧な状態で介入することで、改善がみられないどころか、悪化させてしまうリスクも伴います。\u003cbr\u003eそこで今回、外来において特に対応することが多い保存療法と掌側ロッキングプレートを用いた手術療法後の介入に内容を絞り、手関節・前腕の可動域制限を改善するためのポイントや、その知識を実際の評価・治療に結びつけるための触診と運動療法をお伝えします。\u003cbr\u003e年齢、臨床経験、職種問わず手関節周囲を診ることが苦手な先生方のお力になれれば幸いです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈セミナー内容〉\u003cbr\u003e前半：橈骨遠位端骨折の病態について\u003cbr\u003e　　　手関節の機能解剖について\u003cbr\u003e後半：可動域制限のポイントについて\u003cbr\u003e手関節周囲の骨、関節、筋、腱の触診方法\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈到達目標〉\u003cbr\u003e①橈骨遠位端骨折後の拘縮について理解する\u003cbr\u003e②手関節周囲の機能解剖の理解を深める。\u003cbr\u003e②手関節周囲の骨、関節、筋、腱を自信を持って触れるようになる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UGOITA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43728826171469,"sku":"20261219z","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/2176\/6221\/files\/eye_20261219z-1.webp?v=1788831248","url":"https:\/\/pro.ugoitalab.com\/products\/20261219z","provider":"UGOITA\/運動と医学の出版社","version":"1.0","type":"link"}