まずは30日間試してみる

— 2026.09 Major Update
2026年9月、UGOITA PLUSが
大きく変わる。
新しい臨床コースの始動と、番組ラインナップの再編。
その第一報から、順を追ってお知らせします。
Release 012026.09 START新番組スタート
臨床コース・始動
小野志操の臨床コース:1stシーズン
— 触診が変われば、臨床が変わる。
触診とは、骨や筋を探し当てるだけの技術ではなく、患者の身体から情報を読み取り、評価と治療をつなぐための臨床技術。骨ランドマークの触診から始まり、軟部組織の評価、圧痛所見の解釈、さらに触診から治療へつなげる思考まで、全9クールで体系的に習得します。
臨床コース
小野志操の臨床コース:1stシーズン
全9クール / 2026年9月 配信開始
—— このコースで学ぶ 3つのポイント
01
運動器疾患を診るうえで必要な「ものの考え方」
なぜ触診が必要なのか、臨床で私たちは何と戦っているのか。痛みが生まれ、組織が硬くなる生理学的メカニズムから「治療の考え方」までを整理します。
02
触診技術によって「何が分かるのか」
圧痛所見、組織の性状と滑走性、アライメント、筋収縮の状態——正確な触診が捉える、臨床上きわめて重要な4つの情報を学びます。
03
触診技術を「上達させるための基本」
感覚を研ぎ澄まし、狙った組織を正確に触り分けるための4つの基本テクニックを習得。全部位に共通する触診の土台です。
—— 上達のための 4つの基本テクニック




—— カリキュラム(全9クール)
01触診技術について
02頚部疾患を診るために必要な触診技術
03股関節疾患を診るために必要な触診技術
04膝関節疾患を診るために必要な触診技術
05足部・足関節疾患を診るために必要な触診技術
06腰部疾患を診るために必要な触診技術
07肩関節疾患を診るために必要な触診技術
08肘・前腕疾患を診るために必要な触診技術
09手関節疾患を診るために必要な触診技術
—— 担当講師
小野 志操
運動器機能医科学インスティチュート CEO / 専門理学療法士(運動器・スポーツ)
運動器・スポーツ領域を専門とする理学療法士。畿央大学大学院で健康科学修士を修め、専門理学療法士(運動器/スポーツ)、整形外科リハビリテーション学会 特別上級指導員(認定AAA)を取得。京都下鴨病院や多根総合病院整形外科などで臨床研鑽を積み、現在は運動器機能医科学インスティチュートのCEOとして複数の整形外科・スポーツクリニックの顧問・技術顧問を務める。
Release 022026.08.01COMING SOON
— Begin your clinical chapter.
本気の一歩を、いま。
園部俊晴が監修する、本気で変わりたい治療家のためのサブスク。
9月のアップデートを、いちばん良い形で迎えられます。
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