• 赤羽根良和臨床コース
  • 赤羽根良和臨床コース1st

1st第12クール:肩関節拘縮に必要な肩甲上腕関節機能

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商品説明

【講義内容】

肩関節は“前方偏位している”と言われることが多いですが、すべての症例にそれを当てはめるのは危険だと感じています。たとえば野球肩のように、肩甲上腕関節が後方位になっているケースも存在します。臨床において、前方偏位と後方位を正しく見極める、評価と治療が重要になってきます。本講座では、肩甲上腕関節の位置関係に着目し、その評価と治療の視点を学びます。


【講義一覧】

  1. 肩甲上腕関節の拘縮の治療戦略-概論-
  2. 骨頭前方偏位のタイプと評価
  3. 骨頭前方偏位のタイプと評価-実技-
  4. 骨頭偏位に伴う症状と機能解剖
  5. 骨頭偏位に伴う症状と機能解剖-実技-
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