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07.25 【半田瞳先生】筋膜から読み解く腰痛の臨床〜骨盤底筋を中心としたインナーユニットに対する評価と治療〜(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
07.25 【半田瞳先生】筋膜から読み解く腰痛の臨床〜骨盤底筋を中心としたインナーユニットに対する評価と治療〜(LIVEセミナー/ZOOM)
半田瞳
08.01【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.01【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(LIVEセミナー/ZOOM)
小野志操
08.02 【祝広孝先生】MCP(触察技術を用いた筋コンディショニング)の理論と実際〜骨格筋に視点をおいた姿勢・動作の診方と手技〜(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.02 【祝広孝先生】MCP(触察技術を用いた筋コンディショニング)の理論と実際〜骨格筋に視点をおいた姿勢・動作の診方と手技〜(LIVEセミナー/ZOOM)
祝広孝
08.08 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ①~弛緩・痙性等の症状別介入を具体的動画実践で学ぶ~(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.08 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ①~弛緩・痙性等の症状別介入を具体的動画実践で学ぶ~(LIVEセミナー/ZOOM)
山本伸一
08.22 【勝木秀治先生】反復性肩関節脱臼の病態理解と術後リハビリテーションの実際 ― 病態と手術方法から導く“術式別”リハ戦略 - (LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.22 【勝木秀治先生】反復性肩関節脱臼の病態理解と術後リハビリテーションの実際 ― 病態と手術方法から導く“術式別”リハ戦略 - (LIVEセミナー/ZOOM)
勝木秀治
08.29 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.29 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(LIVEセミナー/ZOOM)
宮田徹
09.05 【齊藤正佳先生】仙腸関節障害の痛みの捉え方と運動療法 関節か?神経か?鑑別に迷ったときに立ち戻るべき視点(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
09.05 【齊藤正佳先生】仙腸関節障害の痛みの捉え方と運動療法 関節か?神経か?鑑別に迷ったときに立ち戻るべき視点(LIVEセミナー/ZOOM)
齊藤正佳
09.12 【松田現先生】高齢者の脊柱を“動かす・保つ・整える”―可動性・支持性・安定性を引き出すための臨床PNFアプローチ―(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
09.12 【松田現先生】高齢者の脊柱を“動かす・保つ・整える”―可動性・支持性・安定性を引き出すための臨床PNFアプローチ―(LIVEセミナー/ZOOM)
松田現

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07.24 【永井聡先生】外来整形外科で多い股関節障害に対する評価と運動療法〜影響発生源をどのように特定して治療するか?隣接関節からの影響編〜(リピート配信)配信中
07.24 【永井聡先生】外来整形外科で多い股関節障害に対する評価と運動療法〜影響発生源をどのように特定して治療するか?隣接関節からの影響編〜(リピート配信)
永井聡
07.31 アンコール開催【今屋健先生】術後膝関節疾患の屈曲・伸展制限の評価と治療〜結果を出すために必要な治療戦略〜(リピート配信)配信中
07.31 アンコール開催【今屋健先生】術後膝関節疾患の屈曲・伸展制限の評価と治療〜結果を出すために必要な治療戦略〜(リピート配信)
今屋健
08.07 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 ビギナー編 基礎から学ぶ評価とアプローチ 〜外旋・結帯制限の評価と治療法の選択〜(リピート配信)配信中
08.07 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 ビギナー編 基礎から学ぶ評価とアプローチ 〜外旋・結帯制限の評価と治療法の選択〜(リピート配信)
坂雅之
08.14 【河重俊一郎先生】頚部と腰部、非特異的痛みをどう診るか?−“評価しても原因が見えない”痛みに向き合う臨床推論と介入の実践−(リピート配信)配信中
08.14 【河重俊一郎先生】頚部と腰部、非特異的痛みをどう診るか?−“評価しても原因が見えない”痛みに向き合う臨床推論と介入の実践−(リピート配信)
河重俊一郎
08.21 【工藤慎太郎先生】1単位で診る!外来痛みシリーズ 運動器疾患の痛みの「なぜ?」がわかる~股関節 座学編~(リピート配信)配信中
08.21 【工藤慎太郎先生】1単位で診る!外来痛みシリーズ 運動器疾患の痛みの「なぜ?」がわかる~股関節 座学編~(リピート配信)
工藤慎太郎
08.28 【松田現先生】“効く”腹筋・背筋の作り方〜松田現が提案する運動器疾患に活かすPNF体幹アプローチ〜(リピート配信)配信中
08.28 【松田現先生】“効く”腹筋・背筋の作り方〜松田現が提案する運動器疾患に活かすPNF体幹アプローチ〜(リピート配信)
松田現
09.04 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 マスター編 難治症例に対する評価とアプローチ 〜回復遅延因子の特定と対処法〜(リピート配信)配信中
09.04 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 マスター編 難治症例に対する評価とアプローチ 〜回復遅延因子の特定と対処法〜(リピート配信)
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09.25 【田舎中真由美先生】腰・骨盤帯障害に対する骨盤底筋と体幹深層筋の評価と治療〜インナーユニット機能を活かした臨床介入(リピート配信)配信中
09.25 【田舎中真由美先生】腰・骨盤帯障害に対する骨盤底筋と体幹深層筋の評価と治療〜インナーユニット機能を活かした臨床介入(リピート配信)
田舎中真由美

実技セミナー

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08.02 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床 股関節疾患が苦手なセラピストのための評価と運動療法〜股関節の可動域をどう診て、どう治療するのか〜(実技セミナー)開催予定
08.02 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床 股関節疾患が苦手なセラピストのための評価と運動療法〜股関節の可動域をどう診て、どう治療するのか〜(実技セミナー)
赤羽根良和
08.09 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ②~弛緩・痙性等(肩の痛み・浮腫含む)の症状別介入を実技で学ぶ~(実技セミナー)開催予定
08.09 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ②~弛緩・痙性等(肩の痛み・浮腫含む)の症状別介入を実技で学ぶ~(実技セミナー)
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08.16 【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(実技セミナー)開催予定
08.16 【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(実技セミナー)
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08.30 【齊藤正佳先生】”坐骨神経痛っぽい”で終わらせない 末梢神経から考える殿部痛に対する評価と治療(実技セミナー)開催予定
08.30 【齊藤正佳先生】”坐骨神経痛っぽい”で終わらせない 末梢神経から考える殿部痛に対する評価と治療(実技セミナー)
齊藤正佳
09.06 【河端将司先生】胸郭出口症候群の評価と運動療法に迫る!―神経支配・絞扼・滑走障害から上肢症状を深堀りする―(実技セミナー)開催予定
09.06 【河端将司先生】胸郭出口症候群の評価と運動療法に迫る!―神経支配・絞扼・滑走障害から上肢症状を深堀りする―(実技セミナー)
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09.13 【成田崇矢先生】交通事故後の頚部痛に対する評価と治療(実技セミナー)開催予定
09.13 【成田崇矢先生】交通事故後の頚部痛に対する評価と治療(実技セミナー)
成田崇矢
09.20 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床  赤羽根良和は殿部・下肢の痺れをどう解釈するか〜神経根・末梢神経・周辺組織を切り分ける評価と治療実践〜(実技セミナー)開催予定
09.20 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床  赤羽根良和は殿部・下肢の痺れをどう解釈するか〜神経根・末梢神経・周辺組織を切り分ける評価と治療実践〜(実技セミナー)
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09.27 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療【実技編】 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(実技セミナー)開催予定
09.27 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療【実技編】 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(実技セミナー)
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UGOITA Plus — 書籍連動番組

股関節拘縮の評価と運動療法

— 動かす、支える、繋ぐ。股関節拘縮を、機能解剖から解く。
著者・熊谷匡晃が、評価と運動療法の手技を実演する。

全3エピソード/ブロンズ・シルバー・ゴールドのどのプランでも視聴できます・30日間返金保証

番組概要

本番組は、シリーズ累計7万部超の拘縮シリーズ最新刊——書籍『股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版』と連動した書籍連動番組です。編集代表・著者の熊谷匡晃が、書籍の第4章から第6章、すなわち股関節拘縮の評価と治療・異常歩行(跛行)・股関節疾患へのアプローチを、自ら実演で解説します。

変形性股関節症や大腿骨近位部骨折が増えるなか、術後の機能回復や保存療法の成否を左右するのが、股関節拘縮の正確な評価と的確な運動療法です。書籍では伝えきれない指先の操作・力の方向・組織の捉え方を、著者本人のデモンストレーションで確認できます。書籍で機能解剖を、映像で手技を。

講師
熊谷 匡晃(松阪中央総合病院 リハビリテーション科 / 理学療法士)
連動書籍
『股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版』(監修:林 典雄・浅野 昭裕/編集代表・著:熊谷 匡晃)
構成
全3エピソード(書籍 第4〜6章に対応)
カテゴリ
書籍連動番組
対象プラン
ブロンズ / シルバー / ゴールド
股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版

この番組の3つの特徴

書籍連動番組は、書籍では伝えきれなかった内容・文章では伝えづらかった部分を、著者自らが実演解説する番組カテゴリです。本番組は、機能解剖に基づく股関節治療の定番『股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版』と連動しています。

01

書籍の評価・アプローチを、著者本人が実演解説

書籍で紹介している評価・治療アプローチを、編集代表・著者の熊谷匡晃本人がデモンストレーション。指の置き方・力の方向・組織の捉え方など、文章と図では伝えづらいディテールを映像で確認できます。

02

拘縮・跛行・疾患別——股関節臨床の要所を集中解説

エピソードは書籍の第4章(拘縮)・第5章(異常歩行)・第6章(疾患別)に対応。機能解剖に基づく評価から、深層筋群の機能改善、絞扼性神経障害への運動療法まで、臨床の難所を体系的に扱います。

03

書籍と映像の往復で、技術として定着させる

各エピソードは書籍の章内容に対応しています。読んでから観る、観てから読み返す——紙面の機能解剖と映像の手技を行き来することで、臨床で再現できる技術として身につきます。

書籍の要点を、図解で先取り

「オブリゲート・トランスレーション」「内転制限」「せん断力」——拘縮・跛行・変形性股関節症を読み解く3つの鍵です。まず図でつかみ、番組では著者本人の実技で理解を深めます。

拘縮の主因:オブリゲート・トランスレーション
01

拘縮の主因:オブリゲート・トランスレーション

後方組織(梨状筋などの深層外旋筋)が硬いと、屈曲時に骨頭が後方へ滑れず前上方へ突き上げられます。これが鼠径部インピンジメント痛の真因。前方が痛くても、真の治療対象は後方組織——組織の硬さが運動軌道を歪める仕組みを、第4章で解き明かします。

跛行の分かれ道:内転可動域
02

跛行の分かれ道:内転可動域

デシャンヌ跛行を「外転筋力の低下」で片づけない。著者の臨床データでは内転可動域が5度以下で全例に跛行が出現します。支持脚側へ骨盤を移せず、体幹を傾けて代償するため。筋力増強の前に内転可動域の確保が最優先——第5章の核心です。

OAを進める力:せん断力
03

OAを進める力:せん断力

臼蓋荷重面の傾斜が16°なら力は純粋な圧縮力ですが、変形で66°を超えるとせん断力に変わり、骨頭を外上方へ押し出して関節を破壊します。「加齢による摩耗」ではなく力学的破綻として捉える——変形性股関節症の見方を、第6章で解説します。

担当講師:熊谷 匡晃

熊谷 匡晃
松阪中央総合病院 リハビリテーション科 / 理学療法士

昭和47年生まれ、三重県出身。平成6年に国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院 理学療法学科を卒業後、三重県厚生連の各病院を経て、平成25年より松阪中央総合病院リハビリテーション科に勤務。整形外科疾患の運動療法を中心に研鑽を重ねる。整形外科リハビリテーション学会 AA認定講師、日本股関節学会所属。著書に『股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版』(運動と医学の出版社)。

エピソード一覧

第4章 股関節拘縮の評価と治療 スクリーンショット
01拘縮放送日:2023年11月26日
第4章 股関節拘縮の評価と治療
書籍 第4章に対応
  • 股関節の機能解剖と安定性 ― 肩関節との運動学的対比
  • 股関節腱板(Hip Rotator Cuff)と動的安定性
  • オブリゲート・トランスレーション(骨頭の強制移動)
  • 安定性の4段階分類と「拘縮による不全(D-type)」
  • 股関節固有可動域の評価 ― 133°複合体と90°固有の峻別
  • 頸部軸屈曲による骨性衝突の回避
  • 骨盤固定による代償を排した可動域測定
  • 拘縮の組織学的分類 ― 連縮・短縮・癒着の峻別
  • 神経・ファシアの滑走障害と徒手的圧変動操作
  • 部位別アプローチ(外閉鎖筋・大腿方形筋・IC・多裂筋)
  • 受動的弾性要素を活かす歩行への統合
第5章 異常歩行(跛行)の評価と治療 スクリーンショット
02跛行放送日:2023年11月26日
第5章 異常歩行(跛行)の評価と治療
書籍 第5章に対応
  • 股関節の機能解剖と動的安定化機構
  • 股関節腱板の機能分類(インナー/アウター)
  • 可動域制限の病態解釈(ホッファの分類)
  • 損傷後のフェーズ分類とリハビリテーション
  • エンドフィールと圧痛の解読
  • 代償を排した股関節固有可動域の評価
  • 頸部軸屈曲の理論と実践
  • 神経滑走障害と組織間滑走性の改善
  • 倒立振り子モデルと重心制御
  • トレンデレンブルグ跛行とデシャンヌ跛行の鑑別
  • 内転制限と跛行 ―「5度以下で全例跛行」の臨床データ
  • 歩行再獲得に向けた段階的介入プログラム
第6章 股関節疾患に対する評価と運動療法 スクリーンショット
03疾患別放送日:2025年11月29日
第6章 股関節疾患に対する評価と運動療法
書籍 第6章に対応
  • 変形性股関節症(OA)の病態メカニズムの再定義
  • 「痛みと病態の不一致」の解釈と保存療法の限界点
  • 画像所見に基づく臨床推論(CE角・AHI・シャープ角)
  • 力学的ストレスの分析 ― 圧縮力とせん断力
  • 歩行時筋活動の異常(Motion Discontinuity)
  • 骨盤・腰椎の協調性と骨頭被覆の改善戦略
  • 可動域制限の鑑別とオブリゲート・トランスレーション
  • 股関節腱盤(インナーマッスル)による関節安定化
  • THA術後の評価と動作再学習
  • 倒立振り子モデルと受動的弾性エネルギーの活用

※各エピソードは書籍『股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版』の章内容に対応しています。内容は変更する可能性があります。

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連動書籍

この番組は、書籍『股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版』と連動しています。番組とあわせて読むことで、評価から運動療法までの理解が深まります。

股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版 書影
シリーズ累計7万部超のベストセラー運動器エコー・末梢神経に着眼症例提示・QR動画で実技を可視化

股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版

監修:林 典雄・浅野 昭裕 / 編集代表・著:熊谷 匡晃

股関節拘縮の正確な評価と的確な運動療法を、機能解剖学に基づいて解説する専門書。骨盤・股関節の機能解剖、バイオメカニクス、拘縮由来の疼痛評価、拘縮の評価と治療、異常歩行(跛行)、股関節疾患へのアプローチまでを網羅します。

改訂版では初版から6年間の新知見を反映。運動器エコーと末梢神経への着眼、4疾患(大腿骨近位部骨折・寛骨臼骨折・変形性股関節症・FAI)の症例提示、QRコード動画による実技の可視化を追加し、情報量を大幅に増やしました。

判型
B5変(330ページ)
発行
2026年1月19日
ISBN
978-4-904862-81-3
定価
¥7,700(税込)

※試し読み(ebook)は現在準備中です。公開までしばらくお待ちください。

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第4章 股関節拘縮の評価と治療(サンプル)
動画は準備中
第5章 異常歩行(跛行)の評価と治療(サンプル)
動画は準備中

書籍で学び、映像で確かめ、
臨床で再現する

著者本人の実演で、股関節の評価と運動療法の「型」を学ぶ。
書籍連動番組は、UGOITA Plus の全プランで視聴できます。
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