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08.01【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.01【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(LIVEセミナー/ZOOM)
小野志操
08.02 【祝広孝先生】MCP(触察技術を用いた筋コンディショニング)の理論と実際〜骨格筋に視点をおいた姿勢・動作の診方と手技〜(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.02 【祝広孝先生】MCP(触察技術を用いた筋コンディショニング)の理論と実際〜骨格筋に視点をおいた姿勢・動作の診方と手技〜(LIVEセミナー/ZOOM)
祝広孝
08.08 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ①~弛緩・痙性等の症状別介入を具体的動画実践で学ぶ~(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.08 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ①~弛緩・痙性等の症状別介入を具体的動画実践で学ぶ~(LIVEセミナー/ZOOM)
山本伸一
08.22 【勝木秀治先生】反復性肩関節脱臼の病態理解と術後リハビリテーションの実際 ― 病態と手術方法から導く“術式別”リハ戦略 - (LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.22 【勝木秀治先生】反復性肩関節脱臼の病態理解と術後リハビリテーションの実際 ― 病態と手術方法から導く“術式別”リハ戦略 - (LIVEセミナー/ZOOM)
勝木秀治
08.29 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
08.29 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(LIVEセミナー/ZOOM)
宮田徹
09.05 【齊藤正佳先生】仙腸関節障害の痛みの捉え方と運動療法 関節か?神経か?鑑別に迷ったときに立ち戻るべき視点(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
09.05 【齊藤正佳先生】仙腸関節障害の痛みの捉え方と運動療法 関節か?神経か?鑑別に迷ったときに立ち戻るべき視点(LIVEセミナー/ZOOM)
齊藤正佳
09.12 【松田現先生】高齢者の脊柱を“動かす・保つ・整える”―可動性・支持性・安定性を引き出すための臨床PNFアプローチ―(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
09.12 【松田現先生】高齢者の脊柱を“動かす・保つ・整える”―可動性・支持性・安定性を引き出すための臨床PNFアプローチ―(LIVEセミナー/ZOOM)
松田現
09.27 【吉尾雅春先生】歩行再建を目指すための臨床推論〜姿勢制御と神経学的視点から紐解く脳卒中患者の歩行〜(LIVEセミナー/ZOOM)近日開催
09.27 【吉尾雅春先生】歩行再建を目指すための臨床推論〜姿勢制御と神経学的視点から紐解く脳卒中患者の歩行〜(LIVEセミナー/ZOOM)
吉尾雅春

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07.31 アンコール開催【今屋健先生】術後膝関節疾患の屈曲・伸展制限の評価と治療〜結果を出すために必要な治療戦略〜(リピート配信)配信中
07.31 アンコール開催【今屋健先生】術後膝関節疾患の屈曲・伸展制限の評価と治療〜結果を出すために必要な治療戦略〜(リピート配信)
今屋健
08.07 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 ビギナー編 基礎から学ぶ評価とアプローチ 〜外旋・結帯制限の評価と治療法の選択〜(リピート配信)配信中
08.07 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 ビギナー編 基礎から学ぶ評価とアプローチ 〜外旋・結帯制限の評価と治療法の選択〜(リピート配信)
坂雅之
08.14 【河重俊一郎先生】頚部と腰部、非特異的痛みをどう診るか?−“評価しても原因が見えない”痛みに向き合う臨床推論と介入の実践−(リピート配信)配信中
08.14 【河重俊一郎先生】頚部と腰部、非特異的痛みをどう診るか?−“評価しても原因が見えない”痛みに向き合う臨床推論と介入の実践−(リピート配信)
河重俊一郎
08.21 【工藤慎太郎先生】1単位で診る!外来痛みシリーズ 運動器疾患の痛みの「なぜ?」がわかる~股関節 座学編~(リピート配信)配信中
08.21 【工藤慎太郎先生】1単位で診る!外来痛みシリーズ 運動器疾患の痛みの「なぜ?」がわかる~股関節 座学編~(リピート配信)
工藤慎太郎
08.28 【松田現先生】“効く”腹筋・背筋の作り方〜松田現が提案する運動器疾患に活かすPNF体幹アプローチ〜(リピート配信)配信中
08.28 【松田現先生】“効く”腹筋・背筋の作り方〜松田現が提案する運動器疾患に活かすPNF体幹アプローチ〜(リピート配信)
松田現
09.04 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 マスター編 難治症例に対する評価とアプローチ 〜回復遅延因子の特定と対処法〜(リピート配信)配信中
09.04 【坂雅之先生】凍結肩の理学療法 マスター編 難治症例に対する評価とアプローチ 〜回復遅延因子の特定と対処法〜(リピート配信)
坂雅之
09.25 【田舎中真由美先生】腰・骨盤帯障害に対する骨盤底筋と体幹深層筋の評価と治療〜インナーユニット機能を活かした臨床介入(リピート配信)配信中
09.25 【田舎中真由美先生】腰・骨盤帯障害に対する骨盤底筋と体幹深層筋の評価と治療〜インナーユニット機能を活かした臨床介入(リピート配信)
田舎中真由美
09.18 アンコール開催【小野志操先生】肩関節における臨床症状とエビデンスの接点〜痛みを改善するために小野先生はこう考えてこう治療する〜(リピート配信)配信中
09.18 アンコール開催【小野志操先生】肩関節における臨床症状とエビデンスの接点〜痛みを改善するために小野先生はこう考えてこう治療する〜(リピート配信)
小野志操

実技セミナー

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08.09 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ②~弛緩・痙性等(肩の痛み・浮腫含む)の症状別介入を実技で学ぶ~(実技セミナー)開催予定
08.09 【山本伸一先生】脳卒中の各Stage別に対する臨床上肢機能アプローチ②~弛緩・痙性等(肩の痛み・浮腫含む)の症状別介入を実技で学ぶ~(実技セミナー)
山本伸一
08.16 【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(実技セミナー)開催予定
08.16 【小野志操先生】頚部障害を触れて見極め、動きを変える!頚部の痛みと痺れ症状に対する評価と治療(実技セミナー)
小野志操
08.30 【齊藤正佳先生】”坐骨神経痛っぽい”で終わらせない 末梢神経から考える殿部痛に対する評価と治療(実技セミナー)開催予定
08.30 【齊藤正佳先生】”坐骨神経痛っぽい”で終わらせない 末梢神経から考える殿部痛に対する評価と治療(実技セミナー)
齊藤正佳
09.06 【河端将司先生】胸郭出口症候群の評価と運動療法に迫る!―神経支配・絞扼・滑走障害から上肢症状を深堀りする―(実技セミナー)開催予定
09.06 【河端将司先生】胸郭出口症候群の評価と運動療法に迫る!―神経支配・絞扼・滑走障害から上肢症状を深堀りする―(実技セミナー)
河端将司
09.13 【成田崇矢先生】交通事故後の頚部痛に対する評価と治療(実技セミナー)開催予定
09.13 【成田崇矢先生】交通事故後の頚部痛に対する評価と治療(実技セミナー)
成田崇矢
09.20 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床  赤羽根良和は殿部・下肢の痺れをどう解釈するか〜神経根・末梢神経・周辺組織を切り分ける評価と治療実践〜(実技セミナー)開催予定
09.20 【赤羽根良和先生】赤羽根良和の臨床  赤羽根良和は殿部・下肢の痺れをどう解釈するか〜神経根・末梢神経・周辺組織を切り分ける評価と治療実践〜(実技セミナー)
赤羽根良和
09.27 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療【実技編】 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(実技セミナー)開催予定
09.27 【宮田徹先生】膝関節可動域制限の評価と治療【実技編】 ―末梢神経を軸とした病態解釈と治療戦略―(実技セミナー)
宮田徹
10.04 【齊藤正佳先生】仙腸関節障害の痛みの捉え方と運動療法 関節か?神経か?鑑別に迷ったときに立ち戻るべき視点(実技セミナー)開催予定
10.04 【齊藤正佳先生】仙腸関節障害の痛みの捉え方と運動療法 関節か?神経か?鑑別に迷ったときに立ち戻るべき視点(実技セミナー)
齊藤正佳
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UGOITA Plus — 書籍連動番組

臨床に役立つ歩行運動学

— 見えている歩き方を、力学で説明できるようにする。
理学療法士で工学博士の畠中泰彦が、歩行の運動学と運動力学を解説します。

全3エピソード/ブロンズ・シルバー・ゴールドのどのプランでも視聴できます・30日間返金保証

番組概要

書籍『臨床に役立つ歩行運動学』と連動した番組です。著者の畠中泰彦は、理学療法士でありながら工学の博士号を持ち、臨床歩行分析研究会の会長も務めてきました。本番組では、書籍の第1章・第2章・第4章にあたる内容を本人が解説します。

目指すのは、「見たまま」で終わらせない歩行分析です。8つのフェーズという共通の物差し、効率を生む4つのロッカー機能、関節モーメントと筋活動の関係。力が働くから、物が動く——この視点で歩行を追うと、崩れた歩き方が「なぜそうなるのか」まで説明できるようになります。

講師
畠中 泰彦(鈴鹿医療科学大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 学科長・教授 / 理学療法士・博士(工学))
連動書籍
『臨床に役立つ歩行運動学』(著:畠中 泰彦)
構成
全3エピソード
カテゴリ
書籍連動番組
対象プラン
ブロンズ / シルバー / ゴールド
臨床に役立つ歩行運動学

この番組の3つの特徴

書籍連動番組は、書籍では伝えきれなかった内容・文章では伝えづらかった部分を、著者自らが解説する番組カテゴリです。本番組は、工学と臨床の両面から歩行を扱う『臨床に役立つ歩行運動学』と連動しています。

01

現象の説明を、力学の言葉で組み立てる

講師は理学療法士であり、工学の博士号を持つ研究者でもあります。「膝が崩れる」「骨盤が引ける」といった現象を記述して終わらせず、どんな力が働いた結果そう動いたのかを筋道立てて説明する——その思考の順番を学べます。

02

8つのフェーズと4つのロッカーという物差し

IC(初期接地)を起点にした8つのフェーズ、各フェーズの標準的な関節角度、そして効率を生む4つのロッカー機能。歩行を見るときの物差しが揃うので、「どこから見ればいいか分からない」がなくなります。

03

異常歩行を、患者が選んだ結果として読む

トレンデレンブルグとデュシェンヌ、分回し、バックニー。これらは悪い癖ではなく、今の身体でいちばん楽に歩くための答えです。代償をただ止めるのではなく、なぜ必要になったのかをたどれるようになります。

書籍の要点を、図解で先取り

「フェーズ」「ロッカー機能」「弾性エネルギー」——歩行を力学で読むための3つの土台です。まず図でつかみ、番組では著者本人の解説で理解を深めます。

1つのイベントと8つのフェーズ
01

1つのイベントと8つのフェーズ

歩行を語るための共通の物差し。踵が接地するIC(初期接地)を起点に、立脚5相・遊脚3相へ分ける。各相の標準的な関節角度を持っておくと、「曲がりすぎ」「伸びない」を数字で言えるようになります。

転がって進む4つのロッカー
02

転がって進む4つのロッカー

踵・距腿関節・MP関節・趾先へと回転軸が移っていくことで、身体は最小のエネルギーで前へ進みます。どれか一つでも詰まると、歩行は「転がる運動」から「持ち上げる運動」に変わり、患者は一気にしんどくなります。

蹴るのではなく跳ね返る
03

蹴るのではなく跳ね返る

踏み返しの推進力は、筋が強く縮むからではありません。立脚後期に腱や筋膜が引き伸ばされてエネルギーが蓄えられ、それが放出される——カタパルト機構です。だから遊脚を強化しても歩行は速くなりません。

担当講師:畠中 泰彦

畠中 泰彦
鈴鹿医療科学大学 保健衛生学部 リハビリテーション学科 学科長・教授 / 理学療法士・博士(工学)

1985年 京都大学 医療技術短期大学部 理学療法学科卒業。京都府立医科大学附属病院 リハビリテーション部 技師を経て、1990年 立命館大学 理工学部 基礎工学科卒業、2008年 同大学院 理工学研究科 総合理工学専攻 博士後期課程修了(博士(工学))。吉備国際大学を経て2009年より現職。臨床歩行分析研究会の会長を歴任。専門はバイオメカニクス、スポーツ工学、リハビリ工学、運動療法、装具療法。著書に『臨床に役立つ歩行運動学』(運動と医学の出版社)、『臨床歩行計測入門』(医歯薬出版)、『臨床実習のための歩行分析トレーニングブック』(金原出版)、『姿勢・動作・歩行分析』『理学療法のための筋力トレーニングと運動学習』(羊土社)など。

エピソード一覧

歩行の運動学と運動力学 スクリーンショット
01
歩行の運動学と運動力学
書籍 第1章に対応
  • 「観察」と「分析」は何が違うのか
  • 歩行周期の構造化:1つのイベント(IC)と8つのフェーズ
  • 矢状面から観る理由と、目線の高さという観察戦略
  • LR・TStの標準関節角度(股関節20°/膝15〜20°屈曲/足関節10°背屈)
  • 母趾MTP関節60°背屈と踏み返しの効率
  • グランドクリアランスを支える下肢3関節の運動連鎖
  • 効率を生む4つのロッカー機能(ヒール/アンクル/フォアフット/トゥ)
  • ヒールロッカーに潜む二重の運動連鎖(前脛骨筋・腓骨筋・大腿二頭筋)
  • 足部剛性の切り替え(ショパール関節軸とスプリング靭帯)
  • 等尺性収縮とカタパルト機構(エラスティック・リコイル)
  • 力の伝わり方と代償の考え方(HATモデル:上半身は乗客、下肢は駆動系)
歩行における筋機能 スクリーンショット
02
歩行における筋機能
書籍 第2章に対応
  • 外力(床反力)と内力(筋収縮)の釣り合いから中身を推し量る
  • 関節モーメントと筋活動は同じではない(熱産生とエネルギー効率)
  • IC〜LR:大殿筋・ハムストリングスの事前活動(「泥縄」を避ける)
  • 膝:大腿四頭筋の遠心性収縮による衝撃吸収
  • 足:前脛骨筋の遠心性収縮とヒールロッカーの制御
  • MSt〜TSt:筋力強化より「アライメントの適正化」
  • 遊脚期に大きな筋力は不要——足部約800gと装具療法の論理
  • MTP関節を考慮した足関節モーメントの再評価
  • 単脚支持期の側方制御と「足の三角筋」(中殿筋・小殿筋・TFL・大殿筋上部)
  • 大殿筋の回旋制御とTHA後療法への応用
  • ハムストリングス・膝窩筋・足部内在筋による精密制御
正常メカニズムの破綻と異常歩行の運動学 スクリーンショット
03
正常メカニズムの破綻と異常歩行の運動学
書籍 第4章に対応
  • 異常歩行を「患者が選んだ、いま最も楽な歩き方」として読む
  • チェックシートを埋める作業ではなく、現象から原因をたどる分析へ
  • トレンデレンブルグ vs デュシェンヌ——高負担戦略と省エネ戦略の差
  • 筋力回復に伴う戦略の変化を、予後予測に活かす
  • 体幹・骨盤:多裂筋の萎縮と骨盤の後傾/レトラクション
  • 膝:ウォブルから膝折れへ、クアドリセップス・アボイダンス、ラテラルスラスト
  • 足部:踵脂肪体(ヒール・ラジエーター)、ローヒールとフットスラップ
  • クリアランス確保の戦略(分回し/骨盤挙上/ステッページ)とエネルギーコスト
  • トードラッグとフットドロップの厳密な使い分け
  • 大腰筋の「神話」と90度の法則
  • 環境設定とCPG——課題難易度の調整で神経回路を賦活する

※各エピソードは書籍『臨床に役立つ歩行運動学』の章内容に対応しています。内容は変更する可能性があります。

— Available With

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本番組は UGOITA Plus ブロンズ・シルバー・ゴールドのどのプランでも全エピソード視聴可能。30日間お試しで、書籍連動の実演解説を体験できます。

¥3,300/月〜
税込・ブロンズから
— Linked Book

連動書籍

この番組は、書籍『臨床に役立つ歩行運動学』と連動しています。番組とあわせて読むことで、歩行の運動学・運動力学から異常歩行の分析までの理解が深まります。

臨床に役立つ歩行運動学 書影
歩行分析の「共通言語」を体系化運動学と運動力学を一冊で往復臨床の疑問から引ける構成

臨床に役立つ歩行運動学

著:畠中 泰彦

臨床歩行分析研究会の会長を歴任し、研究者としても臨床家としても歩行に向き合ってきた畠中泰彦による一冊です。歩行周期のフェーズ定義から、運動学(キネマティクス)と運動力学(キネティクス)、筋機能、異常歩行の分析までを体系的に収載しています。

通して読んでも、臨床で出てきた疑問から必要なページだけを引いても使えます。読んで、試して、また読み返す——そういう使い方を想定して作られた本です。

判型
B5変(170ページ)
発行
2022年11月25日
ISBN
978-4-904862-55-1
定価
¥5,500(税込)

※試し読み(ebook)は現在準備中です。公開までしばらくお待ちください。

— Sample

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番組紹介
【冒頭10分】第1章「歩行の運動学と運動力学」

書籍で学び、映像で確かめ、
臨床で再現する

著者本人の解説で、歩行を見る物差しを手に入れる。
書籍連動番組は、UGOITA Plus の全プランで視聴できます。
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